特許を出願するw
- 九品
- 2 日前
- 読了時間: 6分

、、、w
特許を取得して
高く
売りつけようとか
独占しようとか
そういう話では
なくてですねw
こんにちはーw
前回の記事で
お話しした
ビジネスモデルの
根幹となる
システムの部分
なんですけど
特許が
取れるか
取れないか
とか
そういう話では
なくてですね
この場合、
最悪な事態って
なんですか?というと
他の人が
先に
特許を取っちゃって
自分たちが
できませーんって
なったら
困るじゃない
ですかw
なので
計画を
安心して
進められるように
こういうこと
やりますねーって
予約の意味で
そのシステム部分の
特許の出願を
してきましたw
でも
それだけが
目的ならですね
特許を
わざわざ
取らなくても
前回の記事で
はぐらかさずに
概要を話しちゃった方が
良かったみたいでw
出願前に
ブログで書くと
特許の
新規性が
失われるらしくて
それで
書いた人以外
特許が
通らなくなるらしくてw
自分も取りづらくなる
らしいんですけど
そこは
今回、
重要じゃないんでw
だから
前回もっと具体的に
話ちゃっても
よかったみたいで
しかも今は
出願後で
出願番号も
もらってきちゃったので
大体
話しちゃっても
良いとのことらしくw
むしろ
話したほうが
メリットが多いらしくw
先にお話
しますと
例の
ビジネスモデルの
システムとは
漫画やアニメ、
映像作品の閲覧状態に応じて、
アプリ内のアバターの
ロックを解除する
構造・仕組みですねw
アバターは
できれば愛着が湧きやすい
ミニキャラで
・素体
・髪
・目
・口
・服
などの要素に
分かれていることが
前提として
読んだ話数とか
どんな読み方を
したかといった
ユーザーさんの
閲覧状態で
アプリ内で
使える衣装が増えたり
使える髪型が増えたり
使えるモーションが増えたりw
ゲームやりたいって
なったときのために
念のため
一応武器や道具とかもw
漫画アニメ映像系アプリで
各ユーザーさんの
作品閲覧状態と
アプリ内で使える
アバターやアイテムを
関連付けする
システムですねw
つまり、
漫画を
読めばグッズが
おまけでついてくる
という仕組みですw
例えば
図書館の一話目を
無料で閲覧しました
となると
バイトさんの髪型の
ロックが解除
有料で閲覧しました
となると
バイトさんの髪型と
そのカラーバリエーションが
選択可能になります
とか
7話まで読むと
助手くんの眼帯が
10話まで読むと
九品のお札が
ロック解除になります
みたいな奴
ですねw
これ、
他の場所だと
そこまで
大したシステムには
ならないと
思うんですよ
でもこれ
ジャンプさんが使うと
どうなります?w
例えば
ワンピースを
縦読みのカラー漫画に
したいって
なりました
一話目を読むと
麦わら帽子が
手に入りますw
十話まで読むと
ゾロの刀のモーションが
手に入ります
とかw
BLEACHを読むと
斬魄刀が
手に入りますとか
銀魂を読むと
メガネが
手に入りますとか
ナルトを読むと
暁に入れますとか
こち亀を読むと
眉毛が
手に入りますとか
DBを読むと
魔人ブウに
なれますとかw
そして
それらを組み合わせた
自分だけのアバターを
他の人の画面に
表示させたり
SNSで
拡散できるように
したりw
さらに
ホーム画面など
他の人の画面に
アバターを
表示させるとき、
その人が書いた
最新のコメントを
漫画の
ジャンプボタンと共に
表示させる
とかw
そういう
システムですねwww
このアバターを
もちいて、
今後
どういう風に使うかは
多分
色々あるでしょうw
あとは
おまかせしますw
でも
このシステムの根幹にある
閲覧状態と
アバターを
関連付けするという
システム部分は
押さえておきましたw
ただ、
これは面白そう!
何かもっと役に立てないか
もっと図書館の確実な
ビジネスプランはないか
と考えていただけで
全然そこまで
考えてなかったんですけど
図書館の
漫画の企画書に
これの特許出願中とも
書けるんですねwwww
また
これの良いところはですね
衣装が欲しいからとか
コレクションしたいから
と言った目的のために
いろんな漫画を
見る機会が
増えることですよね
新しい漫画が
出るたび
今回の漫画で
もらえる衣装は
どんな衣装だろう?
といった
新しい漫画に対する
とっかかりにも
なりますよねw
そして衣装が
良ければ
漫画の内容関係なく
収益が発生するw
広告費の節約や
新人育成・
ベテラン作家さんの実験
などに繋がるでしょうw
そして
心に残った漫画は
有料視聴版アイテムを
思い出として
残しておきたくなる
っていうのが
人間ってもんでしょう
そして
そのアイテムが
目に入るたびに
その漫画のことを
思い出す
自分が身にまとったり
他の人がつけていたり
前回
ひみつにした
IP愛着ですね
そんな仕組みに
なっております
ねw
これ
ジャンプさんに
おいてだけは
成功確率が
100%だと言えるw
歴代の作家さんや
編集者さんたちが
キャラクターデザインに
ずっと
力を入れ続けてきた
ジャンプさん特化の
漫画アプリの
システムですよねw
第一ステップとしては、
ミニキャラのアバターを
アプリ内に表示させて
ユーザーさんの閲覧状態に
あわせてロック解除機能されるような
システムを作るとか
そういう感じに
なると思いますけど
実際に
導入される際には
他の人が作った
キャラクターを
ホーム画面表示とかまで
やってもらいたい
ですけど
あと
さすがにここは
提案者である
図書館の
キャラアバターください!w
そんな感じですねw
また
コラボなんかも
出しやすいですよねw
広告も
これまでとは
比にならないくらい
効果を発揮
してくれるでしょう
あとは、、、w
このシステムを導入する際の
新連載の漫画の中身が
大事なので
この際なので
はっきりいいます
図書館が
それは担いますw
しばらく
漫画を
読ませてもらった感じ
他の人には
絶対任せられないですw
信用ならん!w
そこに関しては
間違いなく
信用してないです!!!w
編集者の実力が
落ちてる
編集者の実力が
落ちてる
って、、、
いや
落ちすぎにも
ほどがあるわ!!!!!w
でも
今はむしろ普通で
これは
昔の編集さんたちの方が
おかしいみたいなことも
言いたいんですけどw
漫画
書いたことないくせに
異常に実力があった
そっちの方が
どう考えてもおかしいでしょw
てことで
そこは
しっかりと
タイミングを
あわせましょう
てことで
そんな感じですねーw
雑談!!!!!w
漫画を書きはじめてから
3年に一回
自分の中で
技術革新が
起こるんですよねw
はじめは
アナログ
(Gペンと紙とトーン)
次に
アナログ+デジタル
(ペン入れまでアナログ)
次に
フルデジタル
次に
デジタル+3D
で、その次が
今年なんですけど
たぶんAIに
なるだろうな
って
予想してたんですよね
普通
3Dときたら
次AI
じゃないですかw
今年の技術革新、
「特許w」
まさか
突然2日で
勉強して
マイナンバーカードの
カードリーダーまで
注文だと遅いからって言って
車で買いに走ってw
出願まですることに
なるとはw
特許って
出願の日付け
勝負らしくてw
前回ブログで
しゃべりすぎ
ちゃったから
焦ってやってきましたw
しゃべるなら
他の人の新規性を
失わせるために
変に隠さず
内容まで
全部喋ったほうがいい
なんて
知らないじゃ
ないですかw
どうなるのかは
わかりませんが
計画が
頓挫しないように
2日と
1万4千円を
先に投資しておいたのは
悪いことでは
ないんじゃないでしょうか
(出願費用)
というわけで
そんな感じでした
ちなみに
弁理士さんは
間に入ってもらわずに
特急で自分で
出願したので
本気でその
特許が欲しいって
出版社さんが
なったら
弁理士さんを
つけてもらって
って感じかな
以上!!!