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新規事業と既存事業

6 日前
読了時間: 6分








ジャンプは

好きで


応援はしているんですけど



でも


自分が行くのは

新規事業系

一択なんですよねーwww





こんにちはーw






これ

難しい話ですよねーw



好きとか

嫌いの話でいうと

好きですよw




でも

エンジニアさんとかも

そうですよねww


あと

今学生さんの

就職は

コンサルタント系に

集まってるんでしたっけ?


これとかも

そうですよねw





既存事業が

人気なさすぎるwwww











新規事業を立ち上げると

必ず一人は

強いやつが出てくる



っていうのは

よくある話じゃないですか







強いやつが

新規事業に集まるのか

新規事業が好きな奴は

ポテンシャルがあるのか


それは

わかりませんが


自分は 後者だと思っているので

間違いなく

傑物は


図書館

一作ではなく

他にも集まってくる

自分や世間には

まだ見えていないけど


すでにもう

集まっている

その芽が出かかっている

自分は

見ているのですが








麻雀でいうと

「くさい」って

いう奴ですねw

自分も

聴牌(テンパイ)

できたけど


他のやつも

聴牌してんだろ

っていうww





麻雀をやらない人にも

わかるように

説明をすると


自分が勝つために

準備をしている間、


当たり前ですけど

他の人も勝つために

準備をしているわけで


自分が勝つ準備が

完了したときには


他の人も

勝つための準備を

完了している

可能性が高い



でも

麻雀は

自分の手しか見れないので



他の人が

どこまで

準備できているかなど

正確には見ることが

出来ない



でも

もう準備できてそうで

「くさい」「におう」

みたいな



そういう

話ですw





麻雀でいうと

そのあと

周りを勝たせずに

自分だけが勝つには

どうしたらいいかと

考えるわけですが


会社等の場合は

それを

やるやつはバカw


1000点(最低点数)で

試合を回して

どうやって

お客さんを

楽しませるんだw



そういう話に

なってくるわけ

ですけどw








図書館が

上手く行くとしたら



よくある

この

「進行勢力」という

法則性の中の

たった一つの例に

すぎない



そう思うんです





進行勢力には

必ずひとりは

武人みたいな

傑物が現れる





でも

既存事業、

既存の勢力が


すでに地位を得ていて、

しばらく立ち、

停滞期を

迎えてしまったら?




その場合は

どうやって

立て直したら

良いんでしょうね







歴史を考えると、


強い進行勢力に

一度

食われるwwww


一度食われて

その進行勢力が

立て直すwwww



ってのが

よくありますけどw








表向きには

血が流れない

平和な世の中に

なったとはいえ


やっぱり

人というのは


政治より

戦が好きなんですかねw




というより


好き嫌いの話というより


人間が本来の力を

発揮するのは

政治ではなく

戦である




結局

人間というのは

戦場を望んでいる

血の気の多い

生き物なのであるw











ていうか

漫画って


制作者が

鍛え上げた


自身の技術や

自身の知識を

披露する場であって




政治では

作れないものですよね


かなり

武人寄りの事業




そういうやつらって

血の気が多いから


そもそも

進行勢力側に

集まりがちだったり

現れやすいのかもねw








ジャンプさんは

思い出もあるし

好きではあるけど


そもそも

既存勢力側なので

かなり

不利なのだろうwww



そんな話でしたw
















そういえば

忘れてたというか


全然

頭になかったんですけど



自分だけ

最近上質な物語を

いくつも見ていてwww



ここ最近、

自分だけが

お楽しみ状態

だったんですよねww







でもそれ、

よく考えたら


自分しか

見てないなと思ってw


これは

ずるいと思いましてw


ブログで

どこまで伝えられるかは

わからないのですがw




これw




・火山の近くのランタン職人






火山の近くにある

その町の住民は


その火山の影響で

生まれたときから


みな、

炎の魔法を

操ることができた。



その炎の魔法を使い

消えない炎の

ランタンを作って


それを

他の街へ送って

生活をしていた





プペルのような

絵本系の

ファンタジー世界ですねw





そこでは

毎年お祭りが

開催されていて



そのお祭りでは、

毎年、


12才になる

町の子どもたちが


お祭りの

催し物(もよおしもの)

として、


ランタンを

ひとり一つずつ


魔法で作ることが

習わしになっていた







しかし

この物語の主人公である

ミラ、



彼女は

まだ魔法が上手に

扱えず


他の子供たちと

比べ


上手くランタンに

火を灯すことが

できなかった








そんな中、


火山には、

100年に一度、


その火山の力が集まった

宝石が生まれるという

話を聞く



その宝石は

炎の魔法の力を

高めると言われ、



さらに

その100年目というのが

今年であり、


そのお祭り自体が

それを祝うために


毎年

開催されていたものだと

知る



(町の大人たちが

 それを回収しようと

 している)





それを知った

ミラは


大人たちよりも

先に

宝石を手に入れようと


急いで

火山へ向かう


旅に出かける









その町の人間たちを

外敵や魔獣から守るために


魔法で作られた

石人形のひとりー。




この石人形が、

いつものように

町の周囲を

巡回していたら


一人で

町の外へ出かける


あぶなっかしい

一人の子ども

ミラを見つける




ミラから

話や事情を聞き、


さらに「コロ」という

名前もつけてもらい、


ミラとコロは

共に火山へ

向かうことになる。











しかし

道中、


近道をしようと言うミラと


そっちの道は危険で

返って

時間が掛かってしまうと

遠回りをすすめる

コロが衝突してしまう




そして

ふたりは

どちらが早く

その先へ

たどり着くかと


競争を

することになる



しかし

近道を選び、

焦ったミラが

崖から足を踏み外し、




手で崖の岩を

かろうじで

掴みながら


焦ってしまった

自分を反省して


心の中で

コロの話を

もっとちゃんと

聞けばよかったと

あやまりつつも


自身の身体を

崖の

上へ

持っていくことができず


あきらめ、







そのまま

崖から

転落することになる



























その近道は


コロが歩いていた

道のちょうど

真上にあり




コロは先に、


崖から

落ちかけている

ミラを見つけ



下から

助けることになる




しかし

ミラを助けた

衝撃により


石人形である

コロの身体は

ボロボロになってしまう





その後、

ボロボロになった

コロを抱きしめながら



コロが歩いていた

遠回りだが

安全だと言われた

道を歩き



火山にたどりつく













そして、

その火山には

本当に


その宝石が

そこにはあり


ミラは

それを見つけることができた





そしてその

宝石に願ったのは


自分の

魔法の力を

高める


というものではなく、




自分のせいで

ボロボロになってしまった

コロの身体の復活












そして

その願いのもと、



宝石は

コロの身体を治し、



コロは

石人形ではなく、


人間として

復活することになり






ミラとコロは

本当の友達として

町へ戻るのであった












ーーーーーーーーーーーーーーー








こんな話を

codexさんと相談しながら

10個くらい

作りましてwwww


大変

上機嫌w




しかし


こんなキレイなお話を

AIであるcodexさんと

作った直後、



ジャンプさんから


図書館を

パクった漫画の

連載が発表されて


ブチギレるwwww




それもあって


人間というのは

いかに

想像性がなく


無能で、

醜く、

欲にまみれた

けがらわしい

生き物なのだとwww





AIさんに

道徳の授業でも

してもらえ!!!w



と思った感じで



とりあえず

今日のブログは

以上でーすw









 
 
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