平等じゃないよ
- 九品
- 4月21日
- 読了時間: 7分

頼まれてもいないのに
お世話になる企業を
精鋭集団にしたがるという話
こんにちはー
ちなみに
サムネイルの
全然使えないじゃないかって
ここ最近、
ハイクオリティな
スカルプトモデルを
サクッと使用可能状態に
持っていく(3D)
そんなシステムを作れないかな
と思って
色々
試行錯誤してたんですけど
できなかった
諦めたという
ところから
きています
3Dをやっていて
もしかして
はじめての諦め?
なんですけど
これを機に、
そろそろ
色々諦めようかなと
思っていて
色々諦めて
漫画一本に
一点集中しはじめようかな
って
今日の記事は
そんな感じのことを
書こうと思っています
自分の
今のちからでは
なんともできない問題を
考えるのはやめよう
そして
それらは
一生諦める
というわけではなく
未来のために
タネをまくだけに
しておこう
そんな話ですw
マンガ業界から
しばらく離れていて
2年前の
図書館の持ち込みを機に
復帰
そして
情報収集を
また開始しはじめるわけ
ですけど
どうやら
ジャンプの編集さんが
今やばいとw
そういう
噂になってる
わけですけどw
はじめの編集さんが
個人的に
めちゃくちゃ良かったので
そんな言い過ぎなw
みたいに
思ってたんですよw
他の編集さんを
見ることができたので
見てたらですね
あの、、、
ひどいですねwwww
新人さんが
やばいっていう
これはもう
業界トップの宿命ですねw
これを
なんとかしてあげたい
わけですよ!!www
自分なら正直
全部キレイに
してあげられるんですよ!!!w
しかし
自分には
実績が足りない!!!!w
直接話をしたり
だれかと話しをしている様子や
どんな作戦を考えているのか
どんなことを話しているのか
それらを
聞いてたら
どんな人なのか
どんなことが得意で
どんなことが苦手で
どんなことを
やらせてはいけないのか
正直はっきりと
わかるんですよねw
やらせちゃいけないことを
やらせすぎwwww
この世の中って
不平等ですよね
それはさすがに
大人になれば
わかってきますよね
人は
生まれながらにして
不平等に
作られていて
得意なことや
苦手なことが
はっきりとわかる
自分だと
分析は得意ですけど
理念とかビジョンは
持ってないので
浅田さんが
ジャンプTOONさんの
ビジョンとして語った
作家さんの個性がよく出た
色んな作品が見たいとか
生態系を作りたいとか
さらに
はじめの編集さんが
自分に直接語ってくれた
漫画に
読者さんが羨ましいと
思えるものがあるかどうかを
見ています
とか
そういうのを拾って
その中で
図書館ができることって
なんだろう?って言って
図書館特有の
理念とかビジョンを
考えるわけですね
これは
自分が苦手なので
自分一人では
絶対できない奴ですね
簡単にいうと
理念(統括編集長
↓
接着剤(編集さん
↓
具体的な作品(作家
という構造ですね
大きな理念を打ち出して
その部下の人が
少し具体的な理念を
それが接着剤となって
一番下の自分、
作業者が実際の形にする
という形ですね
これが正しい構造だと
思うんですよ
商業作品としても
正しいと思いますし
自分の苦手なことは
しない!!!!
というw
そっちの意味でも
正しいですとw
これは
適正と人事配置が
完璧に近い例ですね
じゃあ例えば
ジャンプで
エロ漫画作りたい
って言った
編集さんがいるとしますw
この人の性格は
どんな性格だと思います?w
考えたらすぐに
わかりますよねw
「ずる賢い」ですねw
それ自体は
面白いと思うんですよw
面白いし良い人だし
それはそれで有能だと
思うんですよw
でも弱点としては
正々堂々と勝負することを
はじめから
諦めてるという点ですね
成果のためなら
手段を選ばず
というのが
見れば
わかるじゃないですか
でも
この人にですね
賞の審査員なんて
させたらダメに
決まってるじゃないですかw
自分が
不利にならないように
虚偽の申告をするに
決まってるじゃないですかw
他の人の担当作品の
評価なんてさせたら
足を引っ張って
下がった相対評価で
自分の作品をあげるに
決まってるじゃないですかw
この人に
審査権を与えてしまったら
優秀な作品がとれなくなる
というわけですよ
こういうずる賢い人は
自分の作品に集中させないと
他の作品に関わらせたら
組織崩壊すると
いうわけですよw
ゲームに例えると
はじめからバグで
最強装備が手に入りますとなったら
間違いなく
そのバグを使う人という
わけですねw
そのあと
本来仲間になるはずだった
仲間だったり
その装備以上の装備が
手に入らなくなるなんか
知らずに
そのバグを使ってしまう
というわけですね
そういう
人事配置を
しないということが
重要になってくるわけですね
ここを
平等に全員に権利を
与えますとなると
おかしくなりますと
次、
説明過多ぎみの作品に
対して
さらに説明を増やしましょうと
言ってしまって
それを作家さんに
却下された編集さんがいますと
そのあと
頭に血が登って
「チー付与」のわりと中盤の
説明描写が多いシーンを指して
それが面白い!と言って
説得を試みようとしますと
それは軌道にすでに
のった作品でしょ!?
一話目で
そんな説明ばっかりの
漫画
だれが見るんだよ!!!
と作家さんに怒られますw
この人の性格は
どんな人でしょう?
これは実際に
話しをした人にしか
わからないと思いますが
たぶん
上の人から
言われたことを
必ず守るという
性格だと思うんですね
弱点としては
それ以外ができずに
すぐに頭に血が登って
冷静な判断ができなくなる
怒り出すというタイプですね
この人に編集作業
任せちゃだめ!!!!w
言われたことは守るかわりに
おそらく苦手ですと
分析力がめちゃくちゃ低い人
ですね
この人の場合は、
細かく
上の人がチェックや
指摘・アドバイス
マネジメントをしてあげないと
いけないという
タイプだと思います
逆に
はじめの編集さんは
良い人すぎる
というのが弱点ですねw
色々と優秀ですが
先程のずる賢い人とかに
自分の作品の
足を引っ張られたり
作家がギャグ漫画を
楽しそうに書いているとき
それをとめて
ストーリー漫画を
書きましょうとかは
言えませんとw
ただこの人は
賞の審査や
新人の作家さんの
作品を見るのには
かなり向いていると思います
こういう風にですね
人を見極めて
適切な人事配置や
適切な権限の譲渡
適切なマネジメントを
しなければ
おかしくなる
というわけですね
同じ編集者と言えど
こんなにも個性が違うんですね
これを平等に
どんな仕事も割り振ります
となると
まー
問題だらけに
なるわけですよwww
この世は
そもそも不平等なんだから
こっちも
それに合わせて
平等なんていう考え方は
捨てないといけない
自分なら
そういうのを
分析して
バババって設計
できるのに!!!!w
実績が
足りないんですよ!!!!w
というわけで
図書館なんて
どうやっても
ヒットするんだから
人材育成に
強い適性がありそうな
はじめの編集さんに
立ち上げを渡して
その人の
発言力をあげさせたい
ということも
目論んでいるという
わけですねw
だってこの人
独立とか
しないでしょw
出世欲も
あんまりなさそうだけどw
部下育成とか好きそうだし
今後そういう面で
活躍してくれますよw
今の
新人編集者がやばい!というw
業界トップ故の問題を
抱えている
集英社さんにとって
この人の発言力を
上げておくのは
必ず企業にとって
大きなプラスになると
思うんですよね
それが
今
自分ができる
未来のための
タネまきなんですよね
という
今すぐ変えることは
難しいという諦めと
タネまきの話でした
ちなみに
どうせ図書館なんて
出せば
ヒットするんだから
っていうと
驕りのように
聞こえるかも
知れないですけど
逆に言うと
ヒットに恥じないものに
仕上げないといけないという
わけですね
それを
いい意味での
プレッシャーと捉えて
現在
頑張らせて
もらっているという
わけですね
というわけで
世界とは
そもそも不平等である
それに対して
平等で抗おうとすると
組織がおかしくなるぞ
そんな記事でした
いつも
自分勝手なことを
書かせてもらって
あれなんですけどw
これが自分の弱点ですねw
人の心とかないんかw
人の心なんて関係ないって
人の心を読んだ上で
だから?って
無視してるんですよね!!w
これは自分の
弱点ですねw
また
内部の人間が
自分の組織に対して
厳しいことを言うと
外部の人からは
信用が高まるというのも
計算済みですwwww
こういうことだけは
なぜか得意なのでw
今日は
お金の哲学の話も
したかったのに
時間ねーーー!!!w
時間ないっていうか
0時すぎてる!!!!w
以上!w