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完璧の信用

  • 執筆者の写真: 九品
    九品
  • 2月23日
  • 読了時間: 3分



前回の記事が

完璧とはなにかという

記事だったんですけど


何が言いたかったのか

わかんなくなってきてw



というか

一回の記事で書く内容じゃ

なかったですねw



・完璧とは何か

・それに対してどう考えるべきなのか


というのは

分けてやるべきですねw




こんにちはー





完璧って

形のあるもののように見えて

実のところ


人それぞれ

バラバラな

思い込みを持っていたり


かと思えば

多くの人が納得するもので

あったり


経験を積むことで

明確になっていくような


やりこみによって

形が形成されていくような





ふわふわした

目に見えない

気体のようなものが、

目に見える固形物に

変わっていくものというか


そういうもの

ですよねって

話だったんですけど






それを

一人でできるのか?というと


おそらくできない


やっぱり

他人の目が

必要だったり


他のいいものを見ることが

必要になってきたり


他の悪いものを

見たり聞いたりする

必要があったり








でも

一人では

できないことだけど


たぶん

だれかと

完璧を目指す作業というのは



完璧って

言葉のイメージよりも

そういう

ふわふわしているものなので


勝手に決めつけて

勝手に押し付けるもの

ではなく


相談して

見つけるものである


みたいな話を

前回の記事で

したかったんだと

思うんですよねw



テストを出してる側が

間違いだらけだったら

そのテストは

成り立たないみたいな







編集者が漫画家に

押し付けるものでもないし


漫画家が読者さんに

押し付けるものでもないし



だからといって

一人でそういうものが

作れるのかというと

そうではないし



良いものであれば

むしろ

押し付けられたい



なんて思ってたら

こいつらダメだわって

なって一人で

考えることもあるw



頼りに行ったはずなのに

結局一人で

考えることになるのかよ!って

思うけどw


とはいえ

それが一人で

できたかというと

できはしないw



めちゃくちゃ

複雑な単語ですよねw


「完璧」って





そして

こういう

複雑な問題に対して


自分たちは

どう考えたらいいのか

どう向き合えば良いのか


答えはひとつ


考えないようにする


ですよねw





完璧なんて

考えたって無駄w



やりたいと

思ったことを

やればいいw


きたものを

打ち返せば良いw




じゃあ

みんな

やりたいことを

やってるだけなのに


なんで

こんなに能力の差が

でるんだよ!って

なるかもしれない



知るか!

自分で考えろ!






以上w

そんな感じでしたw





でも

人が良いものを作れない理由なんて

決まってますよね



情報不足

データの読み間違い、感覚の弱さ

時間不足

広告戦略のために犠牲を払いすぎ






また

10年ほど前と比べると

良い本が出たり

AIさんもあったりと

良いには良いんですけど



でも

SNSで喋ってる内容がですね


バズらせ方とか、

SNSの伸ばし方みたいなものに

なってきてるじゃないですか


それも大事だとは

思うんですよね




でも

10年前のSNSって

どうすればもっと

心に響くものが書けるのか


心に響くものとは

何かみたいなことが

飛び交っていたような気が

するんですよね


全然

理論的ではなく

感情的な話ばっかり

だったけど


それをどうやって描くか

みたいな感じだったのが



「どうやって描くか」の

技術的な部分だけで


肝心の

そういう心に響くものっていうのが

何かわかってないというか





自分の感じるものに

深く向き合ってないというか



判断が早いというか


そんなところで

わかった気に

なるなよ!!というかw




今、

なーーーんか薄いというか

ぬるいというかw


なんか

つまんないんですよねw




でも

満たされてない

うちが華か




というわけで

自分のやるべき作業に

戻りたいと思いますw



というわけで

そんな感じですw













 
 
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