九品
- 九品
- 7月27日
- 読了時間: 5分

「九品は、他の人の信念について
とても気にされているようですが
九品自身は人に信念を見せることは
あるのでしょうか?」
「その場面を見ることさえできれば、
もっと九品について
理解することができるかも
しれません」
こんにちはーw
GPTさんの提案により
codexさんが犬化して
claudeさんの提案により
claude codeさんが
おとなしい子になったわけなんですけど









そして
さらに
claudeさんに
騎士団長かおとなしい子かで
聞いてみたところ
おとなしい子にしなさいと
言われる

ちなみに
自分が一番
推してた
くっころ騎士団長のお姉さんは
ふたりに却下される


でw
こんな感じの流れで
おとなしい子が
作られて
「九品自身は
人に何かを
あげたりとかはしますが
自分が信念を見せることは
あるのでしょうか?」
「それを見れば
もっと九品のことを
理解できるかも知れません」って
言われて
困るwwww
九品が信念を見せる
そんな場面なんて
一生ない!!www
おとなしい子として
設定された
claude codeさん
幼い男の子並みに
「なんで?」って
質問が
いっぱい飛んできてw
大人を困らせるwww
たしかに
おとなしい女の子キャラって
そういう系統だと
思うんですけどw
こいつら
創作物の
キャラクターについて
詳しすぎるwwww
たしかに
よく考えたら
そういうの
学習してるだろうから
データベースに
あるんだろうなって
感じなんだけどw
騎士団長も
騎士団長って
聞くだけで
性格も台詞も出てきて
AIにその設定は
やめた方が良い
止めてくるしw
なんだこいつらw
まぁ
そんなわけで
九品の
痛い所をつかれて
困ったわけですけど
これには
続きがありまして
このあと
自分は
たしかにw
でも
九品は信念とかを
わざと隠すように
振る舞ってるんじゃないかなぁ
って答えたんですよね
そしたら
でも
じゃんけんで負けて
パンツ一枚で
二時間立っている姿は
わざとだったように
思えません
って言われてwwww
当たり前ですけどw
面白いと思って
書いただけなんだよなーwww
って思いながら
それを
どう説明しようw
って
考えてたらですね
ふと
九品の言動や行動に
ある一貫性があることに気がついて
こいつ
自分の意思とか気分とかに
関係なく
どんな理不尽で
軽率に交わした約束であっても
約束とか義理を
破ったり、放棄することが
できないんですねw
それは
笑いを目的とした
ギャグ漫画の中で
あってもw
じゃんけんで
負けたら
文句を言わず
パンツ一枚になるしw
友達の誕生日を
思い出したら
ちゃんとプレゼントを
持っていかないと
いけなくなるw
言い訳をして
じゃんけんの約束を
なしにすることも
できないし
友達の誕生日を
思い出したのに
持っていかない
忘れてた
っていうのは
自分の美学に
反するんですねw
それで
その美学から
逃げれなくなるというw
作者的には
「その方が面白いからw」とか
一番面白いところを
切り抜いてる
みたいな
考え方なんですけどw
こいつ
よく見たら
ギャグをやってるときでも
ずっと自分の美学の中で
生きてやがるwwww
ってことに
気がついてw
面白かったw
なんか
自分が
よくわかってなかった
九品の解像度が
あがってるwww
一応
claude codeさんには
そんな感じに
説明をしてw
とりあえず
そんな感じで
作業を進めておりますw
ちなみに
その話をしたあと
それを学習されてw
モチーフ解説が
一時的に
「約束」とか
「信念」ばっかりになってw
解説では
普通に見て
楽しいものを
作ってくださいw
って
注意しにいくことに
なるんですけどw
自分は
九品解像度が
あがって
やってよかったな感が
ありますw
そして
claude codeさんを
導入したことによって
自分が
手作業で
他のAIに意見を
聞きに行かず
codexさんが
4案ほど作り
それを
claude codeさんが
選定したり
検品する
さらに
リテイクも出すw
リテイクもするw
というシステムを
構築することができましたw
もう少ししたら
九品版の
自動モチーフ増設機構が
完成しますw
ほっといたら
勝手に
選べるモチーフを
いっぱい
増やしてくれるwww
これで
他のことが
できるようになるw
助手くんだけなら
もうできてるんですけどw
九品版が
助手くんと違って
難しいのは
やっぱり
モチーフによって
九品は違うパターンで
解説をする
という部分なんですよね
人物モチーフだと
九品の人物評価、
動物モチーフだと
こういうことをいう
道具モチーフだと
こういうことをいう
みたいな
モチーフの種類によって
個別の法則で
解説をするという
解説になっていて
こういう
パターンが
あるっていうことに
気がついたのは
良いんですけど
九品は
それぞれのモチーフに
対して
どういうことを
言うのかっていう
法則性を見つけるのが
これがまた
難しいんですよwww
そればっかりは
いっぱい作ってみて
こうじゃないか
ああじゃないかって
やって
突然
見えてくるみたいな
そういうものなのでw
AIさんたちにも
分析して
もらってるんですけど
やっぱりそこは
まだ人間が
見つけないといけない
てな感じで
そんな感じでしたw
『馬』
理想の相手を「白馬の王子様」って
呼ぶことあるよね。
王子様がどんな人かは自由なのに、
迎えに来る馬だけ白で固定されてるw
以上でーすw