キャラクターに悩む
- 九品
- 2025年12月22日
- 読了時間: 8分

現在
わたくし、
キャラクターに悩んでおります
キャラクター、
そう、
自分(作者)の
キャラクターについて
悩んでおります!!!!w
こんにちはーw
九品が
九品にとられちゃってw
もう自分じゃないんですよw
自分はいったい
どういうキャラクターで
やっていけばいいんだと
方向性に
悩んでおりますw
芸人さんみたいなw
本当は
もっと
お馬鹿なキャラが
良いんですよ!
でもそれだと
仕事にならない!!!と
思ってw
今はこんな感じにw
こんな感じに
キャラクターに
悩んでおります!!!
それに類する
言いたいことが
一つありまして
自分あの
お馬鹿な漫画が
めちゃくちゃ
好きなんですよねw
で、
前回の記事で
エロ描写が胸糞悪いと
語ったのですが
エロ描写が
嫌いなわけじゃなく
むしろそれは肯定的で
はじめ彼が
語っていたのは
「監獄学園のような」
「エロ漫画が作りたい」
って言っていたので
いいねいいねーって
思ってたんですけど
それどこに
行ったんだよw
とw
あのバカバカしい
悪ふざけみたいな
エロ漫画が自分は
みたいんですよ!!!w
なんで出てくる漫画が
全部胸糞展開なんだよ!とw
あと
あなたの担当漫画と
図書館とは
関係ないでしょ!!!
なんで
そんな
蹴落とすための
コメントをするの!w
と、
怒ってるんですけど
彼は彼で
図書館を危険視して
必死に
担当作品を守ろうと
そういう
こすい手を
使ってくるわけですし
自分も自分で
彼から喧嘩を
ふっかけられ、
図書館を守ろうと
こういうブログを
書かざるを
得なくなっているわけで
両者共に
必死なのである
となると、
この自分の矛を
収めるために
必要なことはなにか
そう!!!!
自分(作者)のキャラクター
づくりである!!!wwww
これは
難しい!!!!!w
でもよーーーーーく
わかった!w
良いものを作ろうとすると
仲間も増える
すごくうれしい!!!
でも
わけのわからない理由で
敵も増える!!!!w
それに対する対抗策を
何か考えておかねば
ならぬ!!!!
自分の平穏のために!!!w
図書館の平穏のために!!w
つまり
自分のキャラクターを
作るべきだと!!!
自分は提唱します!!!w
喧嘩をふっかけられても
買わないキャラクター
とはいえ
ちゃんとそれに対して
苦言を呈して
正しさを証明できる
キャラクター
、、、、、
、、、、、、w
ないですねw
実績を作る以外に
ないですねw
今はもう
ちゃんと
図書館のために怒る
それしかないのかも
しれないですね
と、
思いながらふらっと
youtubeが目に入ったので
更新してみたら
鴨頭さんの
ショート動画が
流れてきて
「自慢をしろ」と
人前で
自慢話をするのって
抵抗がある人が
多いかも知れないけど
自慢って実は
ポジティブなんです
ポジティブな話を
周りに振りまくために
自慢をしろとw
それだーーーー!!!!!wwww
自慢しいに
なればいい!!!!w
自慢しいになれば
喧嘩を買わずに
他の人に
理不尽に評価を
下げられたとしても
もとに戻せる
じゃないですか!!!w
つまり
親バカになればいい
ってことですね!!!!!w
さすがですねw
戦闘経験がちがう!w
社会経験として、
外部取引とかの経験は
あるものの
自分には
残念ながら
「戦争経験」はない!!w
普通ない
だろうけどw
自分はですね
人とあんまり喧嘩
しないんですよ!!!w
怒られることは
たくさんありますよ?
普通に怒られて
育ってるので
子供の時は
怒られても
大人の言うことは絶対で
口答えなどせず
自分の悪かったことと
どうなおせば
怒られずにすむかを
考え、
中学の時
無理やりやらされた
テニス部内で
いじめられ
殴られそうになった時も
相手にも事情があると
喧嘩には発展せず
その後、
遊戯王や、
オンラインゲームを通して
仲直りしている
妹とかが
親に理不尽に
怒られていたら
止めに入ったり
とかは
してますけど
妹が2人いるので
2人が喧嘩したときは
2人の話を聞いたりとか
でも
自分と妹で
喧嘩になることは
一回もなかったですし
社会人になってからも
色んな人に
褒められるばかりで
ほぼ喧嘩はせずに
生きてきて
しまったんですよw
失敗しても
自分で勝手に反省して
人に怒られるまでもなく
成長してきたから!!!w
すまん!!!
自分は飲み込みが早い!
その上、
面白いことも考える!w
人の話も
おもしろい!
おもしろい!
って言って
よく聞く!w
そのせいで
高校生以降は
色んな人から
好かれて
甘やかされて
育ってしまった!!w
そう!!
自分の弱点は
おそらく
喧嘩経験の少なさ!!
戦闘経験の少なさで
自分の能力を
まっすぐ伸ばすことに
関しては
ものすごく力がある一方、
私利私欲にまみれた
関東ビジネスパーソンたち
に会うことには
なれていない!!!!ww
相手の方がおかしいのに
ダメ出しされるとか
相手の方がおかしいのに
怒ってくるっていう
そんな場面に
遭遇したことがない!w
なれてなさすぎて
正論カウンターばっかり
してしまう!!!w
その上
頭が無駄に良いせいで
自分が口を開けば
第三者から見ると
自分の意見が
通ってしまうw
喧嘩をすると
お互い悪いところが
あったよねって
喧嘩ってそういう
もんじゃないですか!!w
なぜか自分が
良い奴で相手が悪人
みたいになってしまう!!w
ちがーーーう!!!w
相手にも相手の
事情があるんです!!!w
言いたいことを
言い合って
すっきりして終わり
それがやりたいのに!
そうやって人って
成長していくもんなのに
パワーバランスが
おかしい!!!w
でもよくわかった
喧嘩を売られることを
止めることはできない
でも
図書館は守らなければ
ならない!
つまり
喧嘩を
ふっかけられても
人を怒ったり
叱ったりすることなく
丸く、なかったことにする
そんな
力がほしい!!w
平和に
生きたい!!w
それが可能な力、
「自慢」、か、、、
親バカになる、
ナルシストになることなら
自分だってできる!!
ナルシストになって
編集さんって
ばかですねーw
そんな
足を引っ張ろうとしても
図書館の
面白さは
なくならない
ですよ
悔しかったら
負けないくらい
面白い漫画を
つくってね!
そう言っとけば
いいのかも
しれないですねw
また
自分の持ってる
知識を披露するというのも
これもある意味
ナルシスト的ですよね
それはね
こうしたらいいよ
とか
普段こうしてますねとか
これをやると
ちょっと
自慢してるみたいで
なんか自分の中で
やだなぁと思ってるんですけど
それを
自分の中で
ありにしちゃえば
いいんじゃないか?
というか
もしかして
自分がブログで
怒ってしまうのって
あがったものを
さげるために
やってしまっている
行動なのでは?
自分は天才では
ありませんよ
人並みに
苦労してますよ
という行為、
こういう
苦労があったけど
頑張っていますって
言う意味で
怒っているような
気がしますね
すみません
どんどん閃いちゃってw
ブログで
考えてることを
ただただ
書いちゃったw
ネームとか
こんな感じですw
まとめると、
自慢しいの
キャラクター、w
良いですねw
ということで
今日、
漫画については
2つ言いたいことが
あるんですけど
一つは
自分はキャラクターに関しては
ハズさないということですね
一つ前の記事で
鎧を着た
金髪のバイトさんみたいな
画像を
あげちゃったのですが
図書館では
バイトさんが
変身するようなことは
絶対ないです!!!wwww
内面の変身とかは
あるかもしれないけど
本気を出したときに
見た目が変身するとかは
ないですw
だって
私たちは英雄ではないって
言ってるのに
嫌でしょうよw
そんな漫画w
っていうような
そういう
その辺はご安心くださいw
ただ、
これは何が何でも入れたい
シーンというのが
頭の中にあって
いつも、バイトさんって
もっさい服を
着てるじゃないですか
もっさいジャンバーw
それで
そんな服で
異世界に行くのは
あんまりだから
服をいくつか
用意したから
選んでよって
言って
バイトさんが
その中から全身鎧を選んで
動けない
ってなってるシーン!!!w
何が何でも
入れる!!!!w
バイトさん
全身鎧を
着てても普通に
動ける設定なんですけどw
そんな設定なんてしるか!
絶対入れてやる!!w
と
野心を燃やしておりますw
そして
2つ目にも
絡んでくるのですが
図書館の
ログラインはこうです
友達や周りの人たちを比べて
上手く話すことができない、
勉強も苦手、
魔法の能力も弱い、
そんな女の子が
本の英雄を作るため、
様々な世界を冒険する物語
これですw
ということで
変身なんてしちゃ
だめですよねw
ブログ外だと
はじめに
私たちは英雄ではないー。
が入ってくるわけですが
ブログでは結構
出しちゃってるので
しつこいかなと思って
今回は飛ばしました
で、2つ目の
話題の本題
SAVE THE CATの法則にて
ログラインは
物語を書く前に
書きましょうとありますが
自分には
それはできません!!!www
5W1Hと、
大まかな構成が
決まったら
スタートしてしまって
文章でばーーーっと
書き終わって
書き終わったものを
見返したときに
ログラインって
作られるような気がします
で、
そのログラインを元に
綺麗にしていく
それが良いような気が
しますよね
つまり
ログラインは
自分で考えるものじゃない、
キャラクターが
作ってくれるものである
ログラインから作れる人
というのもいるだろうけど
自分はできないですねw
というわけで
そんな感じです!w