top of page

ださくない能力

9月25日
読了時間: 14分





「「なんでやねーーーーーん!!!」」




ノアが

この町から

いなくなったことを

自分が働く

食堂の主人経由で


知ることとなった

リナは


この世の全てに対して

ブチギレていた




その上

自分を殺そうとした


ヴァルター率いる

討伐隊に


ノアも

同行するということ

らしい





このシナリオに

唯一

強い怒りを抱く人物


共に働く同僚に

指を治してもらい、

盗賊に捕まり、

そこを

助けてもらえたかと思ったら


頬を切られ、


自分の命は

安いと言われ

殺されかけた女


そこを

救世主が助けてくれた

かと思えば


ずっと一緒にいた

その救世主が

自分には何も言わずに

町から

いなくなるという



このシナリオに

納得がいかない人物


そう、

リナである







リナは

その後、

ノアを追いかけ

ノアに説教をするため


剣術の修行をし

2年の月日が流れた


自分も

討伐隊に加わり

ノアにあれやこれやと

説教をするつもりである。




はじめは

怒りに任せて

はじめたものの


鉄の塊である剣を

一度持ち上げるだけで

一苦労だった


しかし

今では

軽く剣を扱えるように

なっていた



その自分の成長に

少し喜びを感じている


しかし

それ自体にも

苛立ちを覚える




そして

修行のさなか、

自分にも

ノアと

同じ治癒魔法の素質が

あることに

気がついた




ある日、

食堂に現れた

飲んだくれの

老魔法使いが


元々、

魔法の素質がある人間が

同じ系統の魔法を

自身の身体で受けると


その系統の魔法を扱えるように

なることがあるらしい


と教えてくれ、


試しに使ってみると


傷ついた小鳥の傷や、


修行中についてしまった

自分の軽い傷

程度なら

治せることがわかった


なんと、

自分にも

軽い治癒魔法なら

使うことが

できたのである







こんにちはーw






この前の


治療魔法師と

竜討伐の話w




書いたあと、

んーーー

なんか物足りないと

思ってたんですけど



ちょうど

良い奴がいる


ということに

気がついてwww



あの話の中、

ずっと

理不尽な目にあってる

女の子www

リナw



ノアじゃなくて、

リナを主人公にしたら

面白くなりそーw



ていって

話を組んだら

これが

またキレイに色々と

つながりましてwwww




ヴァルターの過去や

ノアの母親、

あとノアの父親とか

その他

旅路で

色々な経験をして


人間に対する

恨みつらみを積み重ね、

竜人化した

ノア



その

竜人化暴走ノアを



リナが

バイトさんと

ツキノさんに

道を切り開いてもらいながら


「男死ねーーー!!!!!」

と、w



リナが

叫びながら

剣術+治療魔法で

もとに戻す!!w




そういうのが

図書館には

求められてるって

わけですよね?www





人間はどうして

こうも醜いのだ


どうして

他の人を労るという

普通のことが

できないのだ


という

考えに至ってしまった

ノアに対して



「お前もあんま

 変わらんわーーー!!!!」


って

いって

殴るw





それが

世界図書館であるw






で、

ノアが

元の姿に戻った時に

落とした

竜人の鱗を


一つ一つ

回収している九品を


見つけて

捕まえて


元の世界に

連れ帰る





だけど

もちろんそのあとも

物語は続いていて



竜人化の能力を

制御できるようになった

ノアが


ヴァルター、リナと共に

竜種の王と戦ったり




竜人になったことが


竜と人間のあいだを

取り持つ存在となって


なんやかんやあって

物語が閉じる








図書館だと

そういう話が

見たいんだよねーw



読み切りとか

映画とか

外伝っぽいけどw






という感じで、





何が言いたいのかというと、

前回のブログの

十蔵の奴、


面白かったけど

ちょっと

湿っぽかったかな?

ってことで


図書館の

さらっと風味に

戻したくてwww





ちなみに

ノアの奴は

図書館が参加することで

楽しい感じに

進んでいくんですけど


あの十蔵の話に

図書館が介入するとすれば


景継、十蔵側は

状況が悪化することが

予想されますwww





まぁただ

ファンタジーと

和の国は、


すでにやる予定の

別の舞台が存在していて

それが重要な

お話になる予定なので


このふたつの話は

本編では

やらないかなって

感じなんですけどねw




外伝としてなら可

もしくは


やりたい人がいれば

原案として

だれかにあげる

というのも可能



そんな感じですね



面白いけど


自分に直接

書いてほしいみたいな

自分に期待されているタイプの

話ではないからねw










で、えーっと

今日というか

だいぶ前から

書きたかった



ダサく見えない

能力の考え方

なんですけど




そっちは

簡単に言ってしまうと


シンプルにするとか

モチーフとかから考える


みたいな

ところで







どちらかというと

よくある地雷を知って



地雷を

避けるという方が

良いんですよね






と、いうわけで


ダサい技設定

よくある地雷






その1ー。


「ストーリーありきの設定」




例えば

ノアの能力とかですね


治療魔法なんだけど

傷を吸収して

別の場所に移し替える能力


とかですね



はじめは治療魔法と

見せかけておいて

あとで

「実はこういう設定でしたー」

「わぁ、びっくりー」

みたいな



wwwwww



そういう

設定ですねwww




自分が作った

構成案を元に


codexさんが

設定や初稿を

書いてくれたんですけどw



「う、うわぁ…w」

ってなった奴ですねw


でも

治療魔法使いは

国軍から求められている


という舞台設定が

非常によくて


そこを中心に

自分が再構成したのが

ノアの話ですね




ちなみに

その初稿では、


世界的な敵が竜ではなく、

裂傷獣とかいう

傷をモチーフにした敵だったりw


ヴァルターポジションは

国軍に使い潰された

恨みで

暴れているっていう

元治療魔法使いで


全部治療とか

全部傷から

作ってるやないかい!!!www


っていう

いかにもAIさんが

書きそうなシナリオで

面白かったw



こういうのが

ダサいって感じですねw




ストーリーって

簡単に言ってしまうと、

主人公たちの前に

壁があって

それをどう乗り越えるのか


というものなわけ

ですけど


その壁を

自分の手持ちの

能力や仲間から

どう乗り越えるのかという

工夫が面白いわけですね


でも

壁を乗り越えるための

能力をはじめから

作者が用意しちゃ

ダメでしょw




それはちょっと

予定調和すぎて

盛り上がらんw



そういう話ですw







逆にそういう設定を

出したいのであれば


一話目で

衝撃の事実発覚!!

っていう

出し方をするのではなくて、


読者さん的には

伏線や表現によって

なんとなくわかる程度の

形にしておいて、


説明自体は

話をまたいで

次の回以降に

回すという方が

かっこいいかと


って感じですね










その2!



職業から

能力が作られている



ですねw



例えば

普段絵を描く

絵描きのキャラクターが


絵を描く能力を

持っているとかwwww


そういうやつですねwww



だせーwwwww


もうちょっと

ひねってっていうw





これの

何がダサいのかと

いうと



絵を描く人って

世界にはいっぱい

いるわけですけど


主人公だけが

その能力を持っているという


この

作者が感じている

世界の狭さwww


お前しか

この世に絵描きは

おらんのかwwww


そういう

作者の想像力の

浅さwwwwwww








これが出た瞬間

どんな話をしようと

冷めるwww



この作者、

たぶん視野狭いわっていう

作者の想像力のなさが

露呈して


世界観のスケールの

小ささみたいな

感覚を感じ、

レベルの低さが

伝わるwwwww



ってなる奴ですねwww





図書館の

例のパクリ漫画ねw


設定自分で

考えてないw


作者さんに

そんな想像力

なんてないwww

なんて

見りゃわかるwwwww




ちょっと勉強したら

この能力の地雷なんて

気がつけるのに


それすら

勉強してないっていうw


もーー!!!www

って

感じですよw





そのへんから

図書館のことを

知らなくてもですね

「んーーーーー」

「これ、本当に自分で考えたの?」

みたいな感じで

シナリオもふつーーーに

あんまり

おもしろくないしっていうw



デスノートとかも

そうですけど

設定が面白い作品って


設定が面白いだけ

じゃなくて

話運びも

作者が

かなりひねってくるんですよね


だから

何もかもが

新鮮で面白い


それが設定の良い漫画の

長所なわけですよ





で、

その辺りから

作者さんの性格なんかを

読み取れるから

話運びとかを見ても


その設定を

自分で思いついたとは思えない

なんてのは

見ればわかるっていう話ですね




あ、

この人詐欺師っぽい

みたいなのが

わかっちゃうわけですね


編集さんが

品定めするときの

コツですねw


変なものを買ってきて

あとで

打ち切り&賠償請求を

されたりとか

しないためにねw



怪しいっていうのは

その辺から

感じ取れると思います


あと

レベル不足感とかもね



今回は

作者さんじゃなくて

編集さんが

やらかしてそうな気が

するけどw








逆に

これを利用して

笑いを作るとかは

できます


滑稽すぎてというか

そのまんますぎて

笑えるという

タイプのw






ハンターハンターの

松尾芭蕉っていう

キャラクターがいるんですけどw


(名前あってなかったら

 すみませんw)


ハンターハンターの

念能力


このキャラクターの能力は


このキャラクターが

俳句にしたことが

現実になるという

能力なんですけどw


それは面白いw


名前といい能力といい

そのまんまwww


しかも

めちゃくちゃ強そうな

もう

めちゃくちゃな能力www


でも

これを

主人公にしちゃダメwwww




主人公の能力は

もっとかっこよくして!!!

っていうw




ちなみに

松尾芭蕉という

キャラクターで


リーゼントで

ギザギザの服を着てて


っていうw


最高に活かす

キャラクターなわけ

なんですけどw




新人漫画家

能力バトルを

書こうとしたら


松尾芭蕉ばっかり!!www




あまりにも

レベルが低すぎて

相手にするのも

馬鹿らしいwwww



図書館を

攻撃されたから

反応するしかないん

ですけどw






なんかもうwwww



もうちょっとマシな

奴はおらんのか

っていうww



そういうことを

言いたくなりますw




そんな

設定も自分で考えられない

キャラクターも

松尾芭蕉しか

書けない奴から攻撃を受けて


図書館も

ナメられたもんだなって

そう言う意味で

怒りそうになりますw



いかに

編集部が


自分をというか

漫画家を

ナメているのかが

伝わってくるw


編集長以外の

ごみ編集者どもを

全員総入れ替えしたいw



そんなことは

さすがに

日本ではできないので

根性を叩き直す方向に

いくしかないんですけどw



そんな感じですよw




日本に

生まれてよかったなw


法整備がされてる

令和でよかったなw




そんな感じですよw








ちなみに

集英社さんから

新人さんの不出来で

迷惑をかけられたのは


これで

4度目になるので


この前の

十蔵くんの

話において、


十蔵くんは

見せしめにするのも

悪くないかといって


宗政の首を切らずに

脅しだけで

すませてましたけど



自分にとっては

「4度目」の迷惑

となるので


本気の吊し上げを

計画していますからね


企画書に

警告文も入れましたが



十蔵くんほど

自分は甘くないし


十蔵にとって

宗政くんはそこまで

恨みがある人物ではないから


そういう措置を

したんだと思う


でも今回は?


自分は

集英社さんの

新人さんたちに対して


かなりの恨みを

溜め込んで

いますからね?



会社のためにも


さすがにもう

一発吊し上げを

した方が

世のためでしょう?



そういう話

ですからねw



いろいろな措置を

謝らないように

してもらわないと

いけないですね


発表前の

仲間から犯罪者を作るなよ?

という段階は

もう終わり



すでに犯罪者である

そいつを

どう処理するのか


というフェーズなので



残念ながら

十蔵くんほど

甘くはない





泣き言を

吐いたら

蹴られて

お前が責任を取らなくて

どうする?


責任を取ろうとすると

仲間が

助けてくれるかも



という部分は

参考に

してもらってもいいけど


そっちの

「脅し」の部分は

参考には

ならないと

思ってください




悪いことをし、

それによって

被害者が出たのなら


ちゃんと

被害者に謝罪をして

反省する


それ以外に

手立てはない


この世の理です。


集英社さんは

ちゃんと自分たちで

筋を通すことが

できる会社だと

信用している


だから処理を任せた


その筋すら

通せない会社なら

一度

潰した方がまし



それが


著作権物を取り扱う会社が

著作権物の盗用を

行うということ


ですよね



自分たちで

切るというのなら

まだましだけど


自分が

首を切るとならば

お金も信用も高く付く


だから

自分たちが

抱え込んでしまった

その膿は

自分たちの手で切りなさい



そういう話ですね




自分が

切りたくない理由は

優しいからではなくて、


自分が切っちゃうと、

関係のない

責任者さんの

首を切らないと

いけなくなるからですね



だから

発覚したという

大義名分を持って


自分たちの

手で切ってもらえば

責任はだれにもなかった

ただの事故だったという


処理になる


だから

そうしてほしい

そんな感じですね




一応

説明要求を

送ったんですが


正直あれは、

事実上の

差止め請求ですね









自分は

完全に

巻き込まれただけでw


相手にするのも

馬鹿らしいんだけどw


ただ

事後処理として、

その作者さんに

盗作ではなく


ちゃんと

自分の漫画を

書けるようにしてから

世に出し直す

という処理をすることは可能




なので

自分が守ろうとしているのは


編集者として

優秀であり

これをちょうどいい機会に

今後が期待できる

責任者さんと


会社の信用と

会社の名誉だけですね



十蔵くんほど

甘くはない



ただちに

自分たちの手で

処理をするべきである


そしたら

犯罪ではなく

「事故」で

すませることが

できるから











なんか

事態をちゃんと

わかってんのかなぁ?w

ってw



折角の

チャンスなのにw

ほんとバカwww


何を

やってんだかって

感じですよねwww



また

脱線してしまったw







えーっと能力、



逆に良い例を出すと



例えば

絵を題材にした

ものの場合は



ただ、

絵を具現化するという

能力ではなくて、



九品みたいに

炎の能力を持っている

キャラクターが

絵を描いてたりとか



助手くんみたいに

水の能力を持っている

キャラクターが

絵を描いてたりとか




そうすることで

同じ絵を描くキャラクターや

世界線であったとしても、

世界の広さや

深み、

個性みたいなものを

感じられるじゃないですか




スポーツ漫画とかも

良い例ですよね


サッカー選手だから

「サッカーができる能力」とかは

バカ丸出しなわけですよw


空中に3秒ほど浮けるぐらいの

能力で行け!!!!wwwww


逆に

元々サッカーをやっていた人が

絵を描き始めるとかも

面白いですよね


どんな絵を描くんだろう?

ってなりますよね



職業系でいうと

そういうのが

良い能力ですよね





ルフィだって

海賊だから

水に関する能力ー!

ではなくて


ゴムでしょ?w

っていうw



衝撃の事実系も

今やってますけど


それは回が

だいぶ進んでから


だから

良し




っていう


そういうところから

作者の想像力を感じて

世界の広さみたいなものを

感じ取れる



そういう能力が

面白いよね




そこが下手だと

その作品の世界が

ちっぽけなものに

見えるし



それで何作も

打ち切られてるのに

その勉強をしていないという

勉強不足なのも伝わる






途中

脱線しましたけど



能力に関しては

とりあえず

この2つの地雷を避けて


基本的にはシンプル、

もしくは

モチーフから

世界観に合わせて

少しひねった形で取り入れよ



そんな話でしたw









にしても

2話目も

例の盗作漫画を見ましたけどw


図書館内なら

何回でも死ねるって設定w


それも

ブログで

言ったことですよねwww



相当

このブログを

読み込んでる奴の

犯行だなぁってのは

わかるんですけどw



逆に

設定なにひとつ自分で

考えてないじゃんwwww


っていうwww



しかも

ずっと設定の話

しかしてないしw






とりあえず

犯行者は

ただちに名乗りでて、


自分から

漫画の作り方を

教わるべきwww


全部見てあげるのでw









困りはするし

事態は深刻ではあるけど

新人さんらしく

不器用で

面白くはあるwww






だからまぁ

処理自体はしないと

いけないんだけどw



事後処理は

なるべく

キレイにしたいですよねw



まー

なんていうかw


新人さんらしい

といえば

新人さんらしいw


かわいくはあるw





以上!

そんな感じでした!w




(能力の地雷たぶん

 2つだけじゃないけど

 忘れちゃった!!wwww)





あ、あと

その盗作漫画なんですけど


正解の方向性はですね


もう手遅れだけど


血界戦線系でも

世界図書館系でも

どちらでもないですね


図書館よりは

血界戦線ルートの方が

まだましってだけで




最高のルートは

別の場所にあったけど


所詮漫画なんて

アニメの原作でしかない現状

一、二話面白くない時点で

もう手遅れ



それに

あとで自分は


そのことを

主張せざるを得ないという

理由から

潰すしかないので






本当、下手だねーwww



漫画だけじゃなくて

色々とwwwww






あと

自分との

1on1が怖かったら



あと別に

アシスタントじゃなくても


その盗作漫画の

担当の編集者さんと

作家さんの


ふたりで

補修授業みたいな

1on2の形で


その漫画を本当なら

どうすれば

良かったのかっていう


そういう形式でも

良いかなって

思いますけどね



授業数回+宿題

で


そしたら

規約違反の発覚で

休止


+最強の状態で

その作品の

新連載のやりなおしとかも

できますけどって

感じなんですけど







その漫画、

とにかく

世界図書館の設定が

邪魔すぎるんですよ!!w



いらんねんw

図書館の盗作部分がww


図書館設定部分が

とにかく

足をひっぱってて!!ww




その主人公、

翻訳家なんやろ!?

なんで

扉使って

別の場所に行く必要が

あったり


何回も死ぬ必要が

あんねんw



キャラクターとか

設定とか方向性とか

話まわしも



図書館をベースに

ぱくったせいで


もう

めちゃくちゃやねんw


いらんねん!

図書館のぶぶん!!!!w



って言いたいw




パクったせいで

作品の質が

絶望的に落ちて


パクったせいで

法令に抵触することになって



何がしたいねん

ほんまにw









以上!



次は

自分だけが

見えている数字


という内容で

ブログを書かせてもらおうかと

思っています



そんな感じでした!!!









ところで

なんだこれ

かっこいいw



こいつ(AI)

どうすんのwww


うますぎて

笑えてくるw





ほんと今

しょーもない

横取りみたいな

身内の争い、

著作権法違反なんて


してる場合ちゃうで!w


って

言いたいですよーw



今、AIと

どう向き合うべきか

どう共存するべきか

みたいなところを

考えていかないと

いけないのにw



そんなことばっかりに

頭を使ってるから

いつまでたっても

あほなんですよw



本当もうレベルが

低すぎる!!!www




以上でーすw









 
 
bottom of page