(๑ŏ _ ŏ๑)

またパクられたんだけどwww
こんにちはーw
例の図書館の盗作漫画、
ほんといい加減に
してほしいよねwww
漂流物で
親子の話をするってwww
世界クジラは
その漫画に
手本を提供するために
書いたものじゃないわ!!!www
その漫画が
あまりにもつまらなすぎて
テンションがびっくりするくらい
落ちたから
自分を楽しませるために
書いた物語だわ!!wwww
書いたものを
片っ端から
パクられたら
ブログがもう
書きにくくて
しょうがないwww
twitter、Xで
「設定とかブログの内容を
ジャンプに
パクられてるんだけど(拡散希望)」
って
書いたろか!!w
ほんまに!w
てことで
これ以上
パクられたら
ブログが書きにくくて
しょうがないのでw
その図書館の盗作漫画のですね
正解のルートを
ここで言いますと、
その
漫画の正解は
簡単に言うと、
血界戦線と、
PSYCHO-PASSを
組み合わせたものですね
異世界と
東京が混ざった世界の
警察的な組織に所属する
先輩と後輩の物語で
自分たちが
正義だと思い込んでいることは、
本当に正義なのだろうか?っていう
世の中で
一般的に信じられている
正義に対して
後輩が
仕事として事件と
関わっていく中で
その一般的な正義に対して
疑問を持って行き、
主人公たちの思い描く正義を貫く
そういう
一般的な正義を疑い、
己の信念や、正義を貫くとか、
加害者と被害者の間で起こった
心のトラブルを解決するみたいな
物語っていうのが
その世界観とか
翻訳家の漫画として
適切な方向性なんですよね
本とか文字とか
設定とかを
翻訳して
つらつら解説するような
漫画じゃないw
つまり、
その翻訳家のキャラクターは、
職業としては
警察組織の先輩で、
色んな小さな手がかりから
情報を汲み取ることができる
「周りの人から翻訳家と言われる人」
その下に
配属することになった
後輩の物語
っていうのが
正解のラインですね
ただ、
世界図書館からぱくった
扉を使って、
本拠地から移動するっていう設定と、
死に設定が
事件の臨場感を
奪ってるのでwww
今後のアニメ化とかのことを
考えると
一回ちょっと出直したほうが良い
ってことを
言いたいんですよw
こういう図書館とか
Fateとか、
過去だとRe:CREATORSだったかな?
こういう違う世界と繋がる系の作品って
明確な弱点があって
やっぱり
メインの登場人物が生きている世界とは
違うところで起こっている出来事とかに
見えるから
読書体験的な意味で
事件の規模に対して、
臨場感とか没入感、
危機感的なものが
感じにくくなりがち
なんですよね
だから
Fateもそういう問題を抱えながら
補い余るキャラクターの魅力とか
重厚に練られた
張り巡らされた
ストーリーテリングとかで
今の地位があるわけですけど
逆に
Re:CREATORSは
音楽澤野弘之さんで
ビジュアルとかも
かっこよかったんだけど
そういう問題を抱えたまま、
話まわしとか
使ってる設定とか
事件の規模が
大きいとか小さいじゃなくて
事件が安すぎたりとかして
一話一話の盛り上がりにかけて
そこをクリアできずに
入り込めなかったっていう
作品との距離が
解決できなかったっていう
そういう
設定なんですよね
異世界転生ものにも
言えるんですけど
こういう異世界物とか
場所の移動系も含めてですね
「主人公が生きている
現実の世界じゃない」
っていう
とんでもないハンデを背負って
描く作品なんですよwww
こういう設定ってw
本が題材に
なってる作品とかもそうですね
主人公が
本が好きっていうのが
特別なものとして描かれてて
鼻につくとかもあるんですけどw
それ以上に
本って題材がそもそも、
夢オチ感があるんですよ
そこをいかにして
緊迫感や、リアリティを
出していけるかっていう
勝負をする
作品群なんですね
(主人公が本が好きっていうのが
特別扱いされていて
鼻につくっていうのも
やっちゃってるから
地雷も踏んでる)
だから
色々な
世界を出したいっていうのなら
基本的には
登場人物の生きている世界で
起こる出来事をメインに
ワンピースとか
ハンターハンターとか
BLEACHとかもそうですね
もちろん血界戦線も
そういうタイプの世界観の方が
ちゃんと命のやり取りを
している感じがあって
没入感がある
そこをよくわかってないまま
図書館設定を
ぱくっちゃったから
つまらんっていうw
自分が描くものを
パクるしかないっていうwww
異世界東京とも
移動距離があるのが
よくない
だから
一話目も
最悪手を踏んでて
特に悪いのが
2話目の内容
3話目の
魔法図書館も
わけわからん
不要
4話目はましだけど
世界クジラやないかい
っていうw
訴えたろか
ほんまに
他の人に示しがつかん!
っていうw
だから、
その図書館の盗作漫画が
参考にする作品は
図書館では全然なくてwww
PSYCHO-PASSとか
相棒、アンフェア、
天海祐希さんの
BOSSっていう
特別犯罪対策室みたいな作品とか
あと
古畑任三郎とか
木村拓哉さんのHEROとか
踊る大捜査線とかも良いかもね
そういう
ドラマ系の
エンタメ寄りの
サスペンス・ミステリー
を参考にして
描くのが良いんですよ
コナンくんとか、
京都殺人事件とかw
船越英一郎さんとかが
やってるタイプの
推理物じゃなくてw
ドラマ系ミステリーですね
そういうところを
参考にして話を
持ってくるんですよw
だから
図書館をパクっても
いいものなんて
できないんですよ!!!!www
たださー
これを良しとして
良いものなのかっていう
点ですよね
他の真面目に
頑張ってる人たち、
他の編集さんとか
他の漫画家さんとか
に示しが付かないですよねw
自分から
原案を正式にもらって
書き始めたっていうのなら良いけど
先にパクって
事後処理として片付けたっていう
このやり方がね
男らしくないよねー
自分が
男らしいだけw
これを作者さんとか
その編集さんの手柄にしては
他の頑張っている人たちに
申し訳が立たないっていう
会社の秩序とか風潮として
よくないっていう
話ですよね
パクってさ、
パクリもとの
天才みたいな奴が
アドバイスしてさwww
それで
なんのお咎めもなしって
そんな成果の出し方を
している人がいる会社で
気持ち良いか!?w
自分も同じことを
したらいいんじゃないかって
話になってくるじゃないですか?
それって
ただ自分が人格者な上
能力が高くて
すごいだけwww
って
話じゃないですかw
それで名義を
その作者さんとか
編集さんにするのは
会社的にねーw
っていうwww
その漫画、
まだ続けるのなら
シリーズ構成とか
原作協力、原案
世界図書館/九品って
名前書いとけw
って
話ですよねwww
1~4話まで
内容全部
自分が書いたことってw
やっぱり
ダメですね
よくないですね
動き始めます
めんどくさ!!!!!wwww
てことで
お怒りの記事でした
ほんと
何から何までパクられたら
何も書けないし
何も言えないですよね
それってもう
差止めするには
十分すぎる理由ですよね
ていうか
漫画だけじゃなくて
ブログに書いた物語も
もちろん著作物なのでw
また
勝手に盗んだっていう
著作権違反の
類似性の数
一個増えちゃってるしw
生きてて
気持ちいいんか?w
書いてて
気持ちいいんか?w
その漫画、
作ってて
気持ちいいんか?w
その漫画
世に出して
恥ずかしくないんか?w
って言いたいw
自分なら
まだ
自力で頑張って
打ち切られてる方がましwwww
自決、自害するっていうのなら
その覚悟いざ良し
協力してやろうって
応援する気にもなるけど
これは
どうしたもんかねぇw
何食わぬ顔で
続けようと
しちゃってるから
何のお咎めもなしは
問題あるよねー
っていう
話なんですよねー
一番良いのは
内容に
不備があったためって言って、
再始動をする
これがまぁ
お咎めにもなるしねって
話で
なんかもう
気分悪いねw
その漫画とか
やり方がねw
何よりも
ブログが気持ちよく
書けなくなってるのが
気に食わない!!!www
本当に迷惑!!!wwww
以上でーすw