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AIとパクリ

8月27日
読了時間: 11分





今日は

一日早めに

ブログを公開しますねw




前回の記事のような

作品のことを

考えると


まだ

AIを使ってでも


オリジナルのものを

作りだそうとする

人たちの方が


何倍も

ましですよねw



著作権には

気をつけないと

いけないですけどw





こんにちはーw





前回の記事の

英字では


Law does not make the world. We do.


国が世界を作るのではない

私たちが世界を作るのだ


が直訳って

書いたんですけど




少しだけこれも

翻訳が入っていて

本当はですね


「Law」は

「国」じゃなくて

「法律」



法律が世界を作るわけじゃない


が正しい英語の直訳で


自分が伝えたいことは

法律で罰せられる前に

仲間を守れよ


とか


普通に

仲間から犯罪者を

作り出すなって話

なんですけど






グレイキースくんはですねw


普通に

パクリとか

そういう次元じゃなくて

著作権法違反なんですよwww


読み切りなら

まぁいっかっていって

黙ってたんですけどw






著作権法ってですねw


軽く言うと

「組み合わせ」によって

発生するんですねw





キャラクターデザインが

わかりやすいので


キャラクターデザインで

例えると




例えば

ルフィとか


「麦わら帽子」だけでは

著作権法違反には

ならないんですよ



「麦わら帽子」に

「あの目の形」とか

「服装」とか

「海賊」「体型」

「ゴムゴムの実」とか


そういう

組み合わせに

著作権が発生していて


「麦わら帽子」だけでは

著作権法にはならないけど

それらのいずれかが

組み合わさっていて



もし、

何かあったとき、



その状態で

尾田先生が

権利を主張して、

違反だといえば

違反になるw






だから

図書館と

グレイキースくんの場合




本が題材の

漫画作品


本を使って

本の中にある

異世界に行く


主人公に

助手くんがいる


物語の視点役は

女の子





これらは

ですねw


組み合わさってる

状態で


自分が

権利を主張して

法律違反だと言えば


普通に

法律違反

なんですよw



モラルとか

そういう

話じゃなくてwww



グレーじゃなくて

普通にブラック

なんですよねwww





モラルによって

ブラックに

なるんじゃなくて




すでにブラックでw


著作権者である

自分が

倫理によって

ホワイトに

させて

あげることも可能



っていう


そういう話でしてw




なので

法律的にも

やってはいけない

っていう話なんですよねw




大体

このふたつ、



本が題材の

漫画作品


本を使って

本の中にある

異世界に行く




この

ふたつでも

場合によっては


たぶん

行使できるんですけどw



グレイキースくんの場合

他にもあるのが

本当にアウトでしてww








その作品を

やりたい場合は


アシスタントとして

しばらく

働いてもらって


ちゃんと

許可をもらってから


っていう

そういう話なん

ですよね










ちなみに


twitter、Xとか

pixiv、同人誌など


二次創作が

なんで

グレーなのかというと



それらは

商業作品ではないから

ですね



商用利用だったかな?


商用利用とは

どういうことかというと


法人の会社で

使用しているわけでは

ないということ




それによって

収益が発生しているとかは

関係なく


個人での利用は

個人利用の範疇として


これも

著作権者が

ダメっていったら

ダメになるんだけど



商用利用は不可、

個人利用は可として

許可を出している場合がある


だから大丈夫だよ

って話ですね


基本的には

何も言ってないから

グレーなんですけどね


明言しちゃったら

行使したい時に

行使できなくなっちゃうから






そんな感じですねw



ちなみに

自分が証拠を提出できるのが


2024年8月24日の

ジャンプTOONさんで

公開した日は


当たり前なんですけど


それ以前に

2021年の2月とか

だったかな?


2020年の

10月とかだったかな?


一度漫画にして

twitterの方で

投稿していたり、


ホームページに

その部分の


本の世界に行って

その世界に住む人たちの

本を作っているという

趣旨の話を書いている

漫画があるので


(これ、

 twitterでやる内容じゃ

 ないなってことで

 本当にその部分しか

 ないんですけどw)



とりあえず

それ以降の作品であれば


自分は

訴えることは可能

という感じですねw





それ以前に

そういう作品を

作っていた方がいた場合、


自分を

訴えることは可能





その時は

今回みたいに

話し合いにて

解決するか


もしくは

内容の変更を

要求されてしまった場合、

飲まないといけない



その要求が

飲めなかったり

話し合いで解決が

出来ない場合は


裁判になる



そういう流れですね





麦わら帽子だけでは

大丈夫だけど


それを

主人公が大人から授かり、

大事にしている


となるとw



ワンピースの一話目が

ジャンプに掲載された

日にち以降の作品であれば


尾田先生は

訴えることが可能w





引用と著作権の

違いは


単体か

組み合わせごと

引用しているかどうか


著作権は

基本的には

組み合わせによって

発生する





そういう奴ですねw




金髪ツインテールとかw

そういうのにはないw


でもそこに

髪のはね方とか

装飾とかで


セーラームーン

そっくりの組み合わせになると

アウトw






そういう感じですねw



司法資格とかを

持っているわけではない


ただの

ネット知識なんで

あれですけど


たぶんその認識で

あってると思いますw






ポケモンが

モンスターを

ボールに格納させて

捕まえるゲーム


というので

ありふれたアイデアに

該当するのか


該当しないのかで

揉めてるみたいな

感じですけど


いやあれは

特許だったかな?




ポケモン側が

パルワールドを

本気で潰そうと思ったら


著作権の方で

訴えたら


潰せるけどw


そっちは

ゲーム業界の発展として

容認していて


権利として

微妙な方の

特許として訴えてるので


どちらかというと

パルワールド以外の

ゲーム作品に対する

牽制みたいな

感じですよね






こういうケースを

増やすわけには

いかないので


ポケモン側は

何も

言わないってことは

できない


でも

パルワールドは

認めてる


だから

ポケモンのデザインの方だったり

ジムシステムとの組み合わせ

みたいな

著作権では

勝っちゃうし


本来牽制したいものの

牽制にならないからダメw


裁判的に

微妙なラインの

特許の方で訴えてるw


みたいな

すっごい

ギリギリのところを

攻めてる


面白い裁判ですねw




この裁判に関しては


裁判に対しての

自分なりの解釈、予想が

入ってますけどねw


裁判を起こしたのは

ゲームフリークさんじゃなくて

任天堂さんだったかな?


任天堂さんが何を

考えているかは

自分の解釈ですw








まぁ

そういう感じ

なんですよ!w




著作権って!w






先駆者の人が

だいたい業界のことを

ちゃんと考えてたりする


良識な人が多いから


あと

裁判になったときは

おそらく


業界の発展性という部分が

焦点になってくると

思うんですけど


会社の社員さんが

先駆者である

図書館を落としておいて


他の作者に

パクって

書かせるなんてことを

したら


業界の発展性も

主張できない


倫理観でも

主張ができないのでw


負けちゃうっていうw





とんでもない

デメリットがある上に


失敗確率が

100%っていうw


本当にやる

メリットが

何もないw



地獄に

繋がっている扉w





なので、w


その漫画は

とりあえず

すでに詰んでるから


やりたかったら

やる前に

作者さんは

一旦自分の所で

アシスタントをしてね


って

お話ですね





読者さんも

あとから

そのことを知ったら


ジャンプも

終わっちゃうからねw



自分が

あとから許しても

読者さんの信用は

取り戻せないw







本当は

法律違反なんだけどwww


準備不足でとか

適当なことを

言っていいんでw




今すぐ

中止にしてくれたら

上手いこと言って

うやむやにして

助けられるんだけど


掲載しちゃったら

もう

助けられないんでw







そっちを

やってから

やるなら



訴えられるどころか

胸を張ってやれる上に

成功確率まで

飛躍的にあがるから



っていう

そんな話ですね





世界観とか

設定とか考えるの

苦手なんでしょ?


その作品とか

作者さんの

過去作品や実績を

見させてもらった感じ

こういう方が

向いてると思うよ


っていうのを


もう

用意してあるんで




公開前に

中止にしてもらえたら


色々

やりようがあるんで



公開しちゃったら

社会的な信用という面で

ジャンプ共々

殺すしかなくなるんでw



殺すっていうかw


自分が

殺すわけじゃなくて

読者さんが信用をなくす

だけなんですけどw



そういう話ですねw



そういう感じで

創作物の著作権の

お話でしたw





著作権は

組み合わせで発生して


その時点で

著作権の違反をしていれば

違反自体は認められて、


そのあとの

裁判では

業界の発展とか

倫理的な観点から

訴えを取り下げるべきかどうか

ペナルティはどれくらいか

いくら

お支払いしなければならないか


みたいなことを

話し合うみたいなイメージ?



自分は

そういう認識ですねw





著作権って

多くの人は

倫理観で語りがちだけど



倫理観とか

印象とか

感覚じゃなくてね


その辺で

言い訳のできない

ブラック中のブラック、

グレー

ホワイト


を見極めてください



みたいな感じw




だいたい

あってると思うけど


司法資格とかを

持ってるわけじゃ

ないんでw



その辺は

詳しい人に

聞いてくださいw





とりあえず

やめてねw


争いたくないし

っていうw




ていうか

この辺は


漫画家は

知らない人は

いると思うけど


出版社の人は

知ってないと

ダメw






そうじゃないと

作品

選べないでしょうよw


っていうw


編集するときも

この物差しを持ってないと

編集判断

できないでしょうよ


っていうw





著作権法の違反自体は

たぶんほとんどの作品が

違反をしてるんだけど


それが

発展に繋がってるのかとか


度合いとか


倫理的に裁判になったとき

どうなるのか





先駆者さんに

敬意を払うというのは

当然として


その辺で

ちゃんと

言い訳ができるのか

どうか


みたいな

ところで

判断する


みたいな感じですねw





なので

「組み合わせ」ると

自分が著作権者になる



過去にあった

名作とか古典、


もしくは

同じジャンルではなく、


ジャンル違いのものから

一つの要素だけを

ちゃんと敬意を持った上で

テーマにして

漫画で描きたい

組み合わせる

っていうのは


発展性になるので

そうしたい


同じ漫画作品なら

できれば

古典でっていうのも


そういう奴ですね





パクリって

ネットの人が騒いで


わーわー

わめいて

うるさいなーw


じゃなくて

そういう話で

ですねw



出版社の編集者さんは

知っておいてねw

っていうw








そんな感じで

漫画の

著作権の話は

それくらいにしておいて




今日の冒頭で

言った


AIを使ってでも

オリジナルの作品を

生み出そうとする人の方が


まだまし



っていうのは



今回の

ジャンプさんの

その作品の

やり方と


比較したとき

そうって

話なんですけど




一応

法律的には


今のところ

「組み合わせ」には

著作権があるんですけど


「絵柄」には

著作権がないんですよね


「ポーズ」とか

「構図」「画面配置」

とかには


著作権があるのにねwww




先程の話と同じで



そのへんの

ポーズとかは

一応

著作権の適応内だけど


大体は

そんなことで

裁判を起こさないでください

訴えないでくださいって

怒られるw



業界の発展性だったり

倫理的な観点からw






カイジみたいに

記号の組み合わせ

ぐらいまでいくと


絵柄であっても

発生しそうですけどw








基本的には

AIでイラストを

生成する際は


・デザインの組み合わせ

・ポーズ

・構図

・画面配置



このあたりに

著作権が

発生するので



それ以外なら

今のところ

使って良い


みたいな

感じですよね




クオリティ次第で

お客さんから

嫌がらるとかは


そんなことは

知らんけどw




みたいな

そんな感じだと

思いますw



だと

思いますっていうか


そんな感じ

ですよねw









そして

今やってるというか

やってた


save the catの

内容の一部を

自己解釈して

改変したものを

アプリに入れるというのも


これ

著者さん本人が


この本にある内容は

色々調べて

ただまとめて

名前をつけただけだから


使っていいよ


むしろ

業界の発展のために

自分の解釈で

付け加えてほしい


みたいな文章を

書いていて




だから

やらせてもらってるって

感じですね


可能なら

許可をもらいたい

ですけどね


そう

書いてあるってことは


わざわざ連絡してくんなw

とも

捉えられますしw






合同著者さんも


そのジャンル分けと

命名に関しては


これに対して

著作権はたしかに

発生することはなく


それによって

我々も何かを

するつもりはないが


彼は多くの人に

称賛されるべきだ



って感じの文章を

書いてたりする

って感じですね




自分も

そう思う!!!!!



って思いながらw



じゃあ

変に法律などを気にして

ジャンル名を変えて

ごまかすよりも


ジャンル名は

変に変えずに

そのまま引用した方が


より尊敬を

表せるんじゃないかなぁ







という風に

ちゃんと

調べながら

やらせてもらってますwww




そんな

感じなんです!!!w







知った上で

ある目的のもと

やるなら良いけど


知らずにやるのは


同人とか

twitter、X、

pixiv

youtubeとか

みたいな


お遊びの場所だけね



そんな感じですねw





なので

この前

写真集とか

ファッション誌などの

写真のトレスで


イラストを書いてた方は

すっごい

怒られましたけどw


業界の発展という

文脈においては

OKなんだけど


著作権者さんに対して

敬いがなさすぎてw


倫理的な問題で

アウトっていうw


そういう

面白事件なども

ありますとw





基本的には

まっとうなやり方や

まっとうな気持ちで

やってたら

大丈夫!!!



そのかわり、

まっとうな気持ち、

まっとうなやり方を

持ち続けなければ

ならない



そういう面でも

気持ちとか

心構えって

大事だよね


そんな感じの

記事でしたw












 
 
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