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チェック

  • 執筆者の写真: 九品
    九品
  • 4月11日
  • 読了時間: 9分



自分がブログを

予約投稿しない理由

なんですけど



実は

チェックを

したいからなんですよねw




こんにちはーw




ブログは

毎回

公開する前に

何度かチェックして


公開してからも

チェックして

って

やってるんですけど




やっぱりその



公開前の

チェックだけでは

足りなくて


公開したあと

自分のブログを

見返してみると


ここなんか

おかしいなって

思うことが

いくつかあるんですよね



それを

修正するかどうかは

別として



ツイートとか

そのレベルの

短い文章なら


そんな厳重なチェックは

必要ないと思うんですよw


投稿する前に

何度か

チェックするとかでw



逆に

短くするために

削った言葉で


誤解が生まれたりとかは

すると思うんですけど


その短い文章なら

そういう簡単な

投稿前チェックで


9割くらいは

というか

ほぼ10割ですね

問題のない文章が

書けますと



本当に

100回に一回とか

それより少ないレベルで

たまーに

そういう問題が

起こる程度ですよね





でも

ブログとか

漫画とかですね


そういう

数百文節のチェックと

なるとですねw



投稿前のチェックだけでは

無理wwwww


投稿後チェックが

必要になってくるわけですよw



漫画だったら

編集さんに見せたあと

自分でも

もう一度

見直すとかですねw



できれば

一度睡眠を

挟んでから

見直せたら

ベストなんですけど





冒頭にあった、

自分がなぜ

予約投稿をしないのか

という話に戻すと







予約投稿をしてしまうと

チェックのタイミングが

ズレるんですよねw



それがもう

すごく嫌でwwww


作ったものは

できればその時に

チェックを終えて


次の作業に

入りたいじゃないですかw



それで

あまり

予約投稿はやらないように

していますw



変なこだわりとか

正義感などはないw


普通の人は

予約でいいと

思いますけどw




でも自分は


3日前とか

1週間前とかに

文章を書いて


3日後とか

1週間後に

チェックしますって


いやだそれwwww


一日で終わらせたいw



って、


どうでもいい話ですねw



いや、

「予約投稿の話」

として言うと

どうでもいいんですけど



「チェックの話」、

「ミスの生じやすさの話」

としては



すごく重要なので

ブログで書いておきたいな

と思いまして



またたぶん

口語なのも

チェックを

難しくしていたり

するんですよね




このキャラクターなら

こういう文体で言う


みたいなものが

あって

わざと

正しい文章ではなく

くずしたり

するんですけど



文字にすると

読みづれえなって

思うことが

しばしばあってですねw




そのへんも

難しい所ですねw



そのような形で

ブログや

漫画って

かなりミスが

でやすく、


またチェックや

修正も時間が

かかると思うので

大変ですよね




ちなみに

前回のおもちの

らくがきで



電池の「池」が

「地」になってましたねwww




これが手で

文字を書かなくなった弊害かw


いやこれは

ただ馬鹿なだけですw


ただ

恥ずかしい奴ですねw


「電地」って


見てて

なんか違和感が

あるんだよな

と思って


適当なメモとかで

「でんち」と

入力したら


電「池」と出てきて

やっぱり間違ってたかw


って思いましたw









そういえば

少しちがう話なのですが


前回の記事で

又吉さんが

落伍を書きたいと

言っていたって


書いちゃったのですが




たぶん

「落伍」じゃなくて

「落語」ですねw



「落語」の登場人物のような

「落伍者」的な人が好きって

意味ですねw



その前にあった

又吉さんの一人で走り込んでいた

エピソードと

後続の文脈が

全部

落伍者だったので


勘違いしちゃいましたねw



また

最新作のタイトルが

「生きとるわ」だから

そこから

どんな話かを想像して

そう思っちゃったけど


たぶん落語ですねw






ADHDであるであろう

自分の

コミュニケーション難としては


これですねw



色んなことを

思い浮かびすぎているw



難しく考えすぎw




普通、

そんな難しい単語は

使わないですよねw





喋っている人を見て

何が言いたいんだろう?

っていうのが


いくつか思い浮かんで


その中から最適解だと

思われるものを

選ぶんですけど



まぁたぶん

それ自体は

普通だと思うんですよ


みんなそれを瞬時に

やっているわけですけど





たぶん

ADHDの人って

その選択肢が

多いんですよねw



で、

その中から

一番頭が良さそうなものを

選んで解釈を

するんですけどw



そのおかげで

他の人を頭が良いと

思いがちなんですよね



でも

大体の人は

そこまで考えてないwwww



大体お前と

同じくらいだよって

言いたくなる時がありますw






でもですねw


それで喜ばれることも

多いんですよねw



たぶんですねw

言葉を発してる人より

ちょっと上に

解釈するのでw



あ、俺

こんなこと

考えてたんだってw



よく言われますw










まぁ

簡単に言うと、

自分が頭が良いので

人のことも

頭が良いと

勘違いしてしまうって話ですよw



ちょっとちがうけどw


その人の言うことから

連想して


連想した

複数の仮説の中で

一番頭が良さげのものを

選ぶので


自分より上に

その人よりも上に

見積もりがちw





また

ちがう話だと


編集さんに

期待してしまって

実際の編集さんを見て

がっかりしてしまうって

こともありがちな

わけですよw



自分はたぶん

人とやり取りをするときは

この誤解があるんですよねw



編集さんが

ズレたことを言っている時、


その編集さんが

ものすごく頭が良くて

勉強家で、

自分の知らないことを

知っている人か


ただの初心者さんか


どっちだろう?というのが

思い浮かぶわけですけど


大体

良い方にはじめは

解釈するんですけど


あとから

蓋を開けてみると

思い浮かんだ

初心者な方

であってるんですよねw


信じてみたら

時間の無駄だったって方が

多いわけですよw






はじめの編集さんも

面白いよりも

大事なことがありますよって

言っていたので


「それは面白いことを言う」

「良いですね」

「すごく優秀な編集さんだ」


って

自分は言います





言いますが



そのあとの漫画を読むとですね



わかってますw



だから

そこまで完璧超人的な

優秀さ、というわけでは

ないのかもしれない!w


でも

優秀ってことにしておこう!


その方が

自分にとっては

幸せなんだからw


みたいなw




正直言うと

わかってますw


自分が高めに

見積もって

言っていることをw





それも

自分のために

言ったんじゃなくて


編集さんが今作ってた

漫画の話でしょっていうw



面白いかどうかよりも

読者さんにとって

羨ましいものがあるかどうかを

見ていますって



そんな

自分みたいな


面白いものより

重要なこととは何か


羨ましいとは何か


みたいな

深い哲学的な話じゃなくて





転生ものとかで

転生先で

羨ましいものを得られるかどうか

ってところを見ていますって

意味でしょw



ってことも

知ってますw



でもその解釈だったら

ちょっと

浅いじゃないですか!!w



そんな浅い編集さんは

嫌だ!!!!!!wwwww







であるならば


編集さんはすごく

哲学的なことを言った


自分に面白いこと以上に

大切なことがあると

教えてくれた


そんな

哲学的で

すごく頭の良い編集さんだと

解釈して


思い込んでおいた方が

いいじゃないですかw



それを含めて


はじめの

編集さんは有能である

と言っていますw




解釈によって

無理やり

上にしてるんですよw



それは知ってるw


でもそれで良い!w





自分の世界では


見えてる人全員

みんなめちゃくちゃ

頭がいいんですよねw




でも


現実の人は

そこまで

なのかもしれないw


そこまで

考えてないほうが

多いでしょうw





大体

良い方に予想をして

結果は悪い方であることが

超多いw







無理があるなぁって思いつつ



これを一言でまとめるなら



彼は優秀な編集さんである

ぜひ編集は彼に任せたい



まとめるw



我ながら

ひどい話ですねw




正直

どうでも

良いんですよねw


実際がどうとか

その人が優秀だとか

優秀じゃないだとかw



自分の結果につながれば



漫画家は

自分の作品を

世に出してくれた

編集さんを

自分の解釈によって

優秀にするんですよw



自分の漫画で

編集さんに

そういう恩返しをするもんだ




それで良いw









そんな感じで


自分と話をすると

話し相手の

頭が良くなるんですよねw


でも実際は

そんなことないかも

っていうw



でも

話をした時点では

そうではなかったとしても


話をした結果、

その人が

自分が間違えた

良い方の解釈を持って帰って


そのあと

その人が実際に

優秀になるってことは

ありますよね


背伸び状態が

実際の成長に繋がる

と言いますか




自分の理想に近い仮想が

あとから

現実になるというか






あ!そうだ


こういうことだ!!


もちろん

現時点で

優秀な人は優秀だとして


自分が思い描いた理想に近い

勘違いに

追いついてくれる人や


それを超える人

超えそうな人も

自分は優秀だと

判断しているんじゃないだろうか



少し先の未来を想像して

自分は優秀だと言います







この話をまとめると

難しいのですがw


そんな感じですねw



ADHD、

たくさんのことを

思い浮かべてしまう人


ゆえの

コミュニケーション難として

好意的に解釈をしてしまって

解釈ミスをしがちw


でも

そのミスは

むしろ良い方に

転がることが多いのでw


まぁいっかw


そんな感じですねw







あとちなみにいうと


編集さん

宇宙兄弟ならびに

数々のヒット作を出している


佐渡島さん



こちらも

言うもがなな


ジャンプ系列での

ヒットメーカー


浅田さん





普通の編集さんとは

違うなって

エピソードがあるのですが


彼らの共通点として

漫画を

好意的に解釈しがちなんですよね



人だったり漫画を

好意的に解釈しがち




その共通点から

考えられるのは、


はじめは

勘違いだって良い、

でも

この好意的な解釈こそが

ヒットへの鍵なのではないかと




なぜなら

その好意的な解釈とは

全くの勘違い



というわけではなく


実はその勘違いこそ、

その人の

ポテンシャルだったりするのだから



そしてその

好意的な解釈を受けた人というのは

それに応えようとするのではないか


そうやって

ヒット作品というのは

生まれるのではないだろうか



ヒット作品の鍵、

それは

好意的な勘違いである可能性が

高い




そんな風に


最近思うところです



以上!






えーっと

勘違いから

ヒット作を作ろう



そんな記事でした!w











ちなみに自分は

面白くないかもと思っても



名指しで

色んな人が見る場所

お客さんが見る場所など

表で口に出したことは


一度たりとも

ございません!!!!!


ねらーでは

あると思いますが


打ち切りが決まった

漫画作品に関してだけ


反省会のときに

ここが悪かったのかな…

みたいな

分析はします!


でも

現行の作品には

一切やったことは

ございま!!!!!!



せん!!!!!!!!!w




そこまで腐ってなんか

いません!!!!!!!w



そんな勘違いされたら

たまったもんじゃ

ないですねw




反省会と

業界全体の問題とかについては

話し合ったりとかしますけど



だれでも目に出来る場所で

現行の個別の漫画に対して

ネガティヴフィードバックは

基本的にはやりません



見えない所であっても

自分から

それを聞き出そうとすると

たぶん

大変だと思いますよw



そういう

口は硬いのでw



逆に言うと

現行作品については

ポジティブフィードバックしか

してくれない

と思ってくださいw




そんな感じでした!!!



あそびの漫画なんか

作ってたら

一分遅刻ー!!!!w






 
 
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