オーダー
- 九品
- 6月26日
- 読了時間: 5分

当たり前ですけど
社長さんに
自分が直接プレゼンをするとか
そういうのじゃ
ないですからねwww
こんにちはーw
そんなことを
考えてる人は
さすがにいないかw
一応
書いておくと
出版に
関わる人たち
みんなが
安心して
お仕事が
できるように
という目標
偶然自分と
同じ目標・目的を
言葉にしているのに
それなのに
自分が
その思想を持つ
きっかけとなった
出来事は
怒りとか不満とかw
社長さんとの対比が
面白くてw
それで
この前はブログの
ネタにさせてもらったって
感じでw
ちなみに
漫画を
提出するだけなら
部長さん、
つまり編集長さんの
意向を聞く必要は
ありますよね
って話なんですけど
アプリ開発の
提案・お願いとなると
部長さんとか
編集部の方たちは
もちろんですけど
それ以外にも
ですね
ちゃんと
社長さんの
掲げているものを
知っておかないと
失礼っていう
社会常識的な話でですねw
それで
お調べさせて
いただいたっていう
話ですねw
あと
就任されたときに
どこかで
インタビューを受けたとか
そういうお噂も
耳にしていたので
それを思い出して
そんな感じですね
ちなみにですね
ジャンプTOONさんって
統括編集長の他に
編集長さんが2人
いらっしゃるんですけど
たぶんなんですけど
今回のプロジェクト自体
新人の編集者の育成というか
次のリーダー候補の
選定も兼ねているというかw
なんとなく
そういう奴な
気がしていてですねw
ていうか
部署が増えたら
そりゃそうだって
話なんですけどw
20代の編集者の育成と
30代編集者の中から
リーダー候補の選定w
40代かな?って人は
十分すぎるくらい
力を持ってそうなので
おいておいて
おふたりは
これをやっているので
だから
この編集長の
お二人は
わざと
20代30代の若手を
泳がしてるんですねwwww
泳がしてみて
どんな
行動に出るのかという
自主性とか
行動力のチェックとか
周りのメンバーのことも
ちゃんと
見えているのかという
協調性とか
精神面のチェックとか
トラブルが
起きたとき
どう切り抜けるのか
どんな反応をするのか
怒られたり失敗するのは
仕方ないとして
そのあとどうするのかを
見てたりとかね
あと
周りの人に
ちゃんと頼れるかどうか
とかもね
漫画作り以上にですね
こういう
会社において
使える人材かどうか
みたいなものを
チェックしてるんですねw
なので
こちらが
若手の編集者さんたちに
色んなボールを投げ込んで
かき回すと
いろんな反応を
チェックすることが
できるわけで
そこで
若手の人たちが
どんな反応
どんなアクションを
起こすのか
そのおふたりは
そういう
データを収集することが
できるw
それが
喜ばれるw
だから
この
お二人に関しては
自分は
何をやっても良いw
というか
聞いても
何やっても良いとしか
教えてくれないと思うw
それどころか
こちらが
何かしらアクションを
起こした時
知ってることでも
知らないふりをして
すごーい!って
褒めてくれると
思うっていうwwww
その辺りの人たちから
すると
自分たち
20代30代なんて
小学生の子供みたいなもん
だからw
なので
会社さんとの
やり取りにおいては
部長さん(統括編集長さん)と
社長さんの
お話を中心に
聞いておきましょう
そんな感じですよねw
勝手に
言ってるだけですけどw
で、
また前置きが
長くなったん
ですけどw
今日お話したいのは
攻めと守りの考え方と
オーダーについての
話を書きたくて
まず
攻めと守り
漫画もそうですし
こういう案出しとかもですね
「攻め」じゃないですか
とはいえ
傍若無人に
好き放題
攻めて
好き放題言っている
わけではなくて
ちゃんと
周りも見て
適切な提案しかしない
これですね
他にも
ブログの記事に
していない案も
たくさんあったり
するんですけど
その中でも
クリティカルな
ほんの一部だけを
書いていたり
するんですね
こういうのって
麻雀をやると
たぶん鍛えられて
何かを
提案するって
提案するかどうか
まず迷うじゃないですか
麻雀をやっておくと
そのとき
ちゃんと
提案するという
選択を取れるようになる
というか
ビジネス強い人って
麻雀をやってる
イメージがあると思いますが
麻雀って
どんな場面でも
何でもかんでも
攻めたり
撃沈するまで
攻めるってのは
ひよこなんですよねw
東風とかなら
それもありかも
しれませんけどw
(一番短い奴)
自分がやりたいように
するというよりは
空気とか流れを読んで
攻めるときは
一気に攻めたりっていうのが
麻雀ですよね
本当に強い人は
それ以上に豪運だったり
するんですけどw
漫画づくりは
将棋とか数学的だったり
するんですけど
提案とか攻め時は
たぶん麻雀やってる人が
強いですよね
麻雀に関しては
もうちょっと
話したいんですけど
長くなっちゃうので
攻めと守りについては
一旦今日は
そんな感じの話でしたw
次、オーダーの話
最近
漫画の
必殺技に対して
色々書いてるんですけど
必殺技を出すというのが
一応
図書館に課された
オーダーのひとつでも
あるんですよね
とはいえ
アンパンマンやったら
冷めるw
そのあたりが
難しいわけですよw
それで
この前
色々書いたあとに
もう一回
血界戦線を
見直したんですよ
一話目で
必殺技が出るものの中で
一番好きというか
一番大人な感じがする
と思うのが
血界戦線なのでw
必殺技を叫びながら
殴る漫画でしたっけw
技の名前を叫びながら
殴る漫画でしたっけw
そういって
出た当初
触れ込んでいた記憶が
あるのでw
それでいて
ダサくないって
すごくないですかw
しかも
アニメだと
さらに
原作漫画内藤さんで
編集浅田さんで
アニメ制作ボンズさんで
主題歌BUMP OF CHIKENさんで
EDもタイガー&バニーの
UNISON SQUARE GARDENさんの
ノリノリの曲ですよ!w
もちろん作画に
中村豊さん参加しててですねw
平成初期生まれの
アニメ好きとして
どんだけ
贅沢なアニメなんだって
話ですよwww
で、
見返して
どんな
必殺技の出し方なのか
他の漫画と
何が違うのか
をチェックしたんですよ
主人公を
奮い立たせて行動させる
という部分に
今まで自分は
注目していて
必殺技に関しては
かっこいいという
認識だけだったので
ちゃんと
そこに
注目して
見れていなかったので
それで
気がついたのが、、
これ以上は
秘密にしとこw
以上でーーーーすwwww
企業秘密
ぺちゃくちゃ
しゃべりすぎですよねwww
そんな感じですねw

