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新規ビジネスモデル

  • 執筆者の写真: 九品
    九品
  • 6月5日
  • 読了時間: 11分




そういえば

なんですけど



漫画のアプリで

ですね




実は

100%ヒットを生み出せる

ビジネスモデルというか

アイデアというか



システムが

1つあるんですよね





こんにちはー





90%とか

そんな博打の話

じゃなくてですねw



やる気さえあれば

100%ですw



やる気と、

エンジニアさんがいればw



めちゃくちゃ簡単な

システムなんですけどw






そのー


正直

ただ漫画を

読んでもらって

お金を回収するって


難しく

ないですか?wwww




エロ漫画を作って

エロ広告を出すとかもw



それって

広告を

出し続けないと

いけないですし


別に

毎日四六時中

エロいものを

見たいわけじゃ

ないですしwww


ユーザーさんが

アクティブにも

なりにくいじゃ

ないですか




あと

普通に普段は

普通の少年漫画が

読みたいでしょうw



また

えっちな漫画を

作らないと

いけないじゃないですかw



そういう漫画を

書きたくない作者さんに

無理やり

書かせたりとかw



宣伝を基準に考えて

漫画を作らないと

いけなかったりとか



それで

漫画の内容の質が

上がればいいですけど


大体

漫画の内容が

犠牲になったりとかも

しますよね



だから

それで

成功させるのって

難しいと

思うんですよね





あと

キャンペーンとか

特別な期間限定的な

戦略じゃなくて



そういうのじゃなくて

恒久的な

持続的な


勝手に走る

自走するシステムですね



一回組んじゃえば

少ない予算で

ユーザー定着率と

回収率と

高い宣伝効果が


見込めると言うか


ほぼ確実に

足りうるのでw



あとは

面白い漫画を作れるかだけ


という勝負に

持ち込めるシステムが

あるんですよね






今は

なんのヒントも

出すつもりは

ないんですけど


漫画を使って

100%黒字化



黒字なんて

優しいもんじゃ

ないと思うんですけど



一応あるんですよね




漫画業界では

類似成功モデルというか

類似モデル自体がないと

思うんですけど


でも

別業界での

類似成功モデル

自体はあって


それの

ユーザー体験的な

構造部分での

引用なんですけど




それができるのが


たぶん

現状ジャンプTOONさん

だけなんですよねw




既存の

人気IP・名作たちの

権利自体は

多く持っていて


まだ

オリジナルの

作品数が少ない


そして

何より

自分で

プラットフォーム(アプリ)を

持っている



条件がそれなんでw


今、2026年現在だと

ジャンプTOONさんしか

ないですよねw


たぶんw


ていうか

今後


そんなものができる媒体が

登場すること自体

怪しいレベル

なんですけどwww




すでに

オリジナル作品が

大量に走っていると


導入するのに

とんでもない

手間がかかるw

大変になるのでw






webtoonって

やっぱり作るのに

手間もかかりますし


人件費も

かかるでしょうし



もっと

予算を気にせず

作りたいですよね





また手間が掛かって

作品数が多く作れない

というのとも

相性が良い

システムで






どんなモデルかは

ブログやその他でも

言うつもりは

ないんですけど


でも

言った所で

他の場所ではかなり

難しいw



そんなモデルが

あるんですよね












で、


でも

言うの怖いっていうwwww



だって

ただの漫画家どころか


自分の身分は

漫画家志望者レベル

ですからねwww


それが

プラットフォームに

口出しをするってw



一介の

ただの漫画家が

調子乗ってるって

思われたら

やだーwwww







でも

逆に

自分が言わずに

誰が言うんだ?


誰が言えるんだ?


っていう

話でもあるんですよねw




ただの

絵が上手い漫画家

じゃなくて


話が上手いだけ

じゃなくて


3Dが扱えて

しかも漫画に

詳しい漫画家


しかも

大ヒット

足りうる作品を所持し、


ほぼ

確実に打ってくるのが

見えてるっていうw




話の説得力がw





唯一役職を

飛び越えて


そういう

提案ができるレベルの

専門技術・知的財産保有者

ですからねw




また

社内・社外の

編集さんとかだったら

出世目的みたいに

見られて

嫌がられるかもしれないし



その点

漫画家側からの

提案だったら



出世目的ではなく


ただ自分の命を守るため

っていう


他ならない目的があるのは

火を見るよりも明らか

じゃないですか



だから

誰が言うよりも

おそらく

自分が言うのが一番


素直に

聞き入れてもらえるでしょうw





社内からの

提案書の場合

提案者の手柄になるのかも

しれないけど


自分の立場の場合

提案した自分ではなくて


決定を出した人だったり

指揮をした人の

手柄になりますよねw





そうなったら


図書館の漫画の

決定を出してくれる方も

同じ方になるだろうから



図書館を

世に出してくれる方に

ちゃんと

恩を返すことができる


それで

堂々と

やらせてもらう

ってもんですよ


自分への報酬は

それで良い






とはいえ


怖いから

こんな提案

やりたくないですよwww





でも

とりあえず

漫画の企画書と

一緒に

梱包しておくか



だれが見ても

100%成功するって

わかるだろうし


それを

入れたせいで

自分が

なんかなることは

たぶんないでしょう!w


良い方に転ぶことは

あったとしても

悪い方に転ぶことも

ないだろう!



そんな感じで

考えております




あの、

ちなみに

これ


図書館の

ビジネスモデルを

考えた時に

思いついたんですよねw


3Dシーンを

ふんだんに使った

作画のため、


色々なものと

関連付けができたり

高い宣伝効果が見込める


だけでは弱いと

思って




それで

こちらの案も

考えて



でも


この案は、


図書館だけじゃなくて

他の漫画でも

同じ物を使えるよね


みたいな奴です



だから

全ての漫画が

漫画の内容勝負に

持ち込める




そういうモデルに

なっております







それを使えば

SNS周りでの

ユーザーの動向などによる

賭けが

賭けじゃなくなるので



ぜひ

ご検討願います






だって・・


ジャンププラスだけ

ジャンプ本誌の

購読やってて


ずるいじゃないですか!w


こっちも

それに値する


もしくは

それ以上の

ビジネスモデル

ビジネスシステムを


保有するべきじゃ

ないですか!w




ずるいずるいーい!w




そんな感じですw




でも

そこに関しては

自分ができることは

案を提出することと


素材となる

漫画を作ること

だけなんですよねwww



それ以外

何もできなくてw






親父に頼めば

作ってくれそうでは

ありますけどw


親父の会社は

公共システムがメインの

エンジニア会社なのでw


インフラ系って

いうんですか?w


一応

代表取締役w

創業メンバーの

プログラマーの一人では

ありますよw


もう年で役員で

社員さんも

結構いるのに

いまだになんか

出張行って

作らされてるんでw


できるかもしれないけど

嫌だしw

分野違うしw

運営までは

たぶんできないしw


めっちゃ

コネだしwww



自分の

プログラマーさんの

人脈

それしかないのでw






ちゃんとしたところに

頼んで欲しいw



アプリを開発して

くださっているところに


直接聞く方がw




そういう

エンジニアさんたちに

とっては


たぶんできるよって

返してもらえると

思うし


たぶん

そういう人脈も

持ってると

思うんですよね


なんなら

やってみたいって

言ってもらえるかも


みたいな


ちょっと

エンジニアさんとかが

好きそうな

面白い提案でも

あるんですけど










でも

自分が

何の力にもなれない

提案って



めちゃくちゃ怖いし

勇気が

いりますよねwww





でもですね

デカい成功システムは


あのですね





あります





そんな記事でしたw






漫画より早めに

これ提出した方が

いいのかもしれないwww



とは思いながら



とりあえず

それ、

持ってますとだけw



ブログでは

書かせていただきますw





というわけで

そんな感じでしたw











あと、

前回の記事で

ご紹介した、


THINK AND GROW RICH


の書籍の中に、


成功させるためには

ちゃんと

他の人の専門知識を

借りること

とあって


そこからも

来ているのですが




この本すごいって

言ったでしょ?とw



なんか

突然、

この本を読めって



天からのお告げが

あった気が

したんですよねw



そんな感じで


たぶん追記がありますw















【追記】



計画を

厳しく

精査してくださいと

言うと


あほみたいに

厳しくすることで

有名なGPTさんと

精査した結果、



やはり

致命的な欠陥は

見つからない感じ

ですねw



それはそれで

困るんですけどw





壁打ちで出た

問題点・課題としては

そのシステムではなく、





・漫画が作れるかどうかw


・漫画のアプリを作る費用w


と、あともう一つは

書くとどんな内容かを

言っているような

もんなので

言えない奴なんですけど



問題点としては

これらすでに

解決済みの問題とw





あと

導入後、運営する際に

ユーザーの動作に

制限をちゃんと加えること



という

導入後の注意点ですね






それくらいで






で、


これを

導入することで

得られるメリット


KPIとも言われますが

自分はビジネス専門用語を

使うのが

好きではないのでw



メリットと

言わせてもらいますw







メリットとしては



・漫画作品の読了率

・継続率

・滞在時間

・SNS投稿

・ひみつ

・作品横断回遊



の向上で


その中でも特に

作品横断回遊(かいゆう)


自分は初めて

聞く言葉なのですがw


アプリ全体の作品を

閲覧してまわる

動機に効果的だと

判断されるようですね




そして自分は

・ひみつw

これは

ユーザー定着率と

SNS拡散の

根拠となるものなのですが


自分は

このひみつの部分が一番

強いと思っていますw


目をつけていますw




あと

これらによって

得られる

さらなる効果として


漫画のPDCAを回しやすくなる

という効果ですね



※PDCA

(P計画→D実行→C評価→A改善)



先ほどは

漫画の内容勝負に

持ち込めると


書かせて

もらったのですが


正直ですねw


漫画の内容関係なく

閲覧がまわり、

漫画の内容関係なく

収益が発生しますwww




それなのに

ユーザーさんは

喜ぶという仕組みに

なっておりますww


さらに

お金を払っていただいた

ユーザーさんは

さらに喜ぶという

仕組みですw




どういうこと!?って

思われるかもしれませんが

概要を知れば

本当に文字通り

そうなのでw






これにより

制作コストを気にせず

PDCAを回して

新人の編集さんや

新人漫画家さんの

育成に使ったり


今まで

お金に変えることが

難しいとされていた


読み切り作品も

収益化できるという


そういう

仕組みになっています
















そして

システムのコストは


自分が考えていたより

安く作れてですね


すでに

漫画のアプリがある場合は


目安100万~

試験的な導入が可能





とのこと




自分は

あれの知識が

必要なんじゃないかなと

思っていたのですが

GPTさんによると

それは

不要とのことらしい






ただあくまで

それは

箱を作るための費用で


絶対

そのあと


これを元にして

あれやりたい

これやりたいみたいな


運用コスト

みたいなものが

発生して

その分間違いなく

コストがかかると

思うので



また

これがもたらす

経済的な効果から

考えて


エンジニアさんには

多く報酬が支払われる

必要があると


自分は考えていますが


そのあたりは

自分は

関与できないと思うので

みたいな感じで


(100万で済むなら

 自分が払いますけど

 そういう簡単な話じゃ

 ないと思うのでw)





お金の指標ではなく


あくまで

導入時、

箱を作るための


エンジニアさんの

負担の目安(運用は別)


大体これくらいって

感じですね







正直ですね

たぶんAIを使えば

自分でも2,3か月もかからず

それっぽいもの

(それっぽい何かw)

なら

作れると思うんですよwww



それくらいの

内容だと思うのですがw


でも

素人が作った

そんなもんw


不具合だらけでw

使えっこないのでw




あと

関連付けの部分ですねw






そのあとですね



システム構築、

漫画アプリで得られる

ユーザーデータとの

関連付けとか


そういう部分が

絶対

素人では

無理ですよねwww


アプリを作った

エンジニアさんでないと

できない部分ですよねw



たぶんそこで

工数もかかってくると

思うのですが







また、

おそらく

このシステムの概要を見た

出版社さん側から

こういうこともできるよね

ああいうこともやってほしい


みたいな

要望が

飛んでくると思うので


それに

こたえてもらわないと

いけない



そのあたりで

間違いなく

エンジニアさんには

頑張ってもらわないと

いけなくてw



そうなってくると

本当に

素人には

手が負えないじゃ

ないですかw



自分の手に

負えないことを

人に頼むのが本当に

自分は苦手で

心苦しいのですがw



そういうことを

専門に

やられている方たちに

お願いしないと

いけないw



みたいな感じです




自分は少なくとも

頭あげらないですw


下がりっぱなしw








あと自分も

より

その効果を上げるために


ひとつ

この派生のシステムを

追加してほしい

みたいなものがあるので










みたいな

感じで




導入自体は

かなり現実的で




提案書が

上の方たちに

届きさえすれば


自分だけでなく、


アプリ全体で


漫画を作っている方たちや


その周りで

サポートしてくださっている

方たち


関わってくれている方たちの


資金面の不安は

かなり減らせる



そういう

見込みですね








あとは

システムの問題ではなく


問題点がなさすぎてw

壁打ちができないw


逆に

自分が不安っていうw


そういう問題がw


あと自分の

プレゼン能力w



絵を使った

提案書は作るので



プレゼン等



提案書以降の

プレゼンや指揮などw


あとは

よろしくお願いしますw






漫画の外だと

本当

自分の無力さを

感じながらw




そんな感じですw



以上ですw









あと、

個人的な

別の問題として


図書館は

エンタメ以上に


読んだ人が

ちゃんと

人間性のある人に

なれるように


読んだ人が

読む前と比べて

成長できるように


道徳的な精神を

養えるように


読んでよかったと

思えるもの


という

テーマみたいなものが

あるんですけどw





みなまで言う必要は

ありませんねw


そういう

問題が、、w



良いんですけどねw







あ、いや、


この仕組みの場合


読者さんの

心に残るような

物語を作ることが


一番の売上に

繋がるはずだから


そこもクリア、?

か、?




あ、あとこの場合

ギャグ漫画も

売れる可能性があるな







 
 
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