常識を疑う
- 九品
- 2月2日
- 読了時間: 9分


褒められても
喜ばないタイプ
とか
あいつ
プライドが高いから
とりあえず
褒めとこ
とか
ダメ出しする前に
とりあえず
褒めておく
とか
なんか色々
言われてますけど
人を褒めるのに
なんで
そんなこと
考えてんの!?w
って
いつも思いますw
そこは
普通に素で行きなさいよ!w
こんにちはーw
まぁでも
自分はよく人を褒める
だから
無理して褒めないと
人を褒められない人というw
そういう人の気持ちが
よくわからない
って話なのかも
しれませんけど
人を褒めるのに
そんなに考える必要
あんのかな?w
って
こういう系の話を
聞くと
いつも
思うんですよねw
褒めるというか
普通に「すげー」って
思ってるだけ
なんですけどw
それが勝手に
口から出るというかw
でもやっぱり
人を褒めるの苦手な人
いますもんねw
とくに
男の人はねw
苦手な人は
ホント苦手そう
ですもんねw
それに対して
自分が
人をすごいとか
いいっすねとか
おもしろいって
いうときは
全部素なのでw
なんも考えてないw
言いたいこと
言ってるだけw
そんな
駆け引きとかして
しんどくない!?って
いつも思いますw
漫画は
計算高いのに
人を褒めるということに
関しては
小学生男子と
変わらないくらい
何も考えてないのでw
でも
それで
褒めちゃダメな人を
褒めちゃうときも
あるんですけどねw
だけど
それで
その人が
あとで
大事故を起こして
その人が怒られても
その人の自己責任だからw
自分が褒めて
調子づかせたのが
そもそもの原因だったと
しても
褒めた
こっちの
責任じゃないからw
調子に乗った
そいつのせいだからw
と
思ってるのでw
ですが
それで
大迷惑のレベルw
怒られるレベルまで
気が大きくなって
怒られる人の
なんと多いことかw
もうだーーーいぶ前にも
書いたかもしれないですけど
(書いてないかも知れない)
中毒性とかいう記事を
書いたときに
書いたような気が
するのですが
自分とのやり取りで
一番注意しないと
いけないのは
これなんですよね
こんなことを
言ったら
怒られるんじゃないか
ではなく、
褒められることで
気が大きくなって
やらかすw
そして
大事故を起こしたりして
怒られるw
こっちのほうが
圧倒的に多いですねw
主に
人を見下す系の事故ですねw
能力の高い人が
人を見下すなら
いいんですよ?w
褒められた
能力の低い人が
勘違いして
人を見下すこれw
多すぎるw
褒めることで
そういう元凶を作る
自覚があるんですけど
止められないん
ですよねw
ちゃんと
実力がある人が
褒められて
気が大きくなるのは
いいことなんですよね
実力がある人は
判断力もあるし
ちゃんと超えちゃいけない
ラインを把握した上で
気が大きくなるので
実力のある人の
行動力や生産性が
あがるだけあがって
デメリットなし
これ以上
良いことはない
大きくなれば
なるだけ良い
問題なのは
若い子とかで
実力がない人が
褒められて
判断力がないまま
気が大きくなっちゃった場合w
これもう
何人見てきたか
わからないんですよねw
若い子つぶしw
褒めることで起こる
若い子つぶしw
気が大きくなって
やらかすw
若い人たちに
一番言いたいのは
これなんですよねw
調子に乗るのは
いいことだけど
ちゃんと
自制心は持ちなさいw
自制心を
外して良いのは
漫画の中だけですw
現実では
自制心が大事ですw
そして
一番今回の記事で
言いたいことは
これです
漫画の持ち込みとかで
まず褒めてから
ダメ出しをしますって
いう人
いるじゃないですか
それに対して
物申したいw
その褒め方、
挨拶と褒め言葉が
混ざるんですよねw
せっかく褒め言葉を
考えてくれてるのに
ただの
挨拶みたいなもんで
全く褒められてる気しないん
ですよねw
とw
それがまぁ
一般的な定石なのは
わかってるんです
というか
たぶんそう
誰かから
教わったんだろうな
という感じなんですけど
でもそれ、
褒めてるつもり
なのかもしれないけど
全然褒めてないっすよw
それ
ただの
ダメ出しの
前置きっすよw
って言いたいw
「今日もいい天気ですね」
って言われたくらいの
感覚なんですよねw
一応
「ありがとうございます」とは
言うものの、
「今日もいい天気ですね」って
言われて
「そうですね」って
言ってるくらいの感じ
なんですよねw
これがうれしいか?って
言われたら
挨拶をしてもらえて
うれしいっていうw
そのレベル
なんですよねw
挨拶をしてもらえたら
うれしいじゃないですかw
本当その感覚w
まぁ
たぶんみんな
褒められに
行ってるわけじゃないから
いいんですけどねw
お仕事ありませんかって
言いに行ってるだけってのが
ほとんどだと思いますけどw
なんかその
本当に
ちゃんと褒めて
気分をよくさせて
やり取りをしたいとなったら
褒めたところを
挨拶にしないための
工夫が必要なのかな
なんて思いますけど
褒めたところと
ダメ出しを
分離しちゃダメ
というか
ここが良いと思った
だから~してほしい
ここが良いと思った
だから~したほうが良いと思う
ここが良いと思った
から
ここは修正した方が良いと思う
みたいな感じか
もうダメ出しから
入っちゃって
絵下手っすねーw
とか言って
そのあとで
良いところを言うことで
褒めを挨拶にしない
とか
持ち込みしてくれた
漫画家さんを
褒めたいというので
あれば
こういう風に
できないのかな
なんて
褒め言葉から入って
ダメ出しだと
挨拶と
混じっちゃってるんだよなぁ
そのマニュアルは
なんか本当に良いものなのか?と
疑問なんですよね
そもそも
褒める気がないなら
知らないですけどw
でもなんか
ある程度以上の人を見てると
みんなめっちゃ人を
褒めるんですよね
上の方にいくと
褒め合いの世界に
なってるような気がする
なんとなく
その褒め合い社会が
学習能力と
関係がありそうだな
なんてことも
思うんですよね
はじめに投稿したときに
たくさん読者さんから
褒められたときに
感じたのが
褒められた自分がすごい
ではなく、
読者頭いいな
って
思ったんですよねw
こっちが
褒められてるんだけど
褒めてくる
相手のほうが頭が
良く感じるというかw
人の長所を見つけられる人が
見つけられない人と比べて
成長できる
人の長所を見つけることが
自分の成長に
繋がるというのは
当たり前の話
なんですけど
そういう人たちの
褒め言葉は
優しいとか
冒頭にあったような
形式張った褒め方じゃなくて
みょうに
頭が良さそうに見える
その人の知性を
感じるというか
ということで
教えてgeminiさん!!!
いや便利ですねw
自分の中で生まれた
こういう疑問とか仮説って
調べても
うさんくさい記事しか
出てこないじゃないですかw
人をよく褒める人は
頭が良さそうに見える
学習能力に
強い関係性があるような
気がするんですけど
どうなんでしょう?
と聞いたら
「褒める」=「高度な分析と抽象化」
であると
人を的確に褒めるためには
漠然と見ていては不可能です
脳内で以下の
高度なプロセスを
瞬時に行う必要が
あります
1.観察
2.比較・抽出
3.言語化
1.観察
相手の行動や結果を詳細に観察・分析する
2.比較・抽出
「普通の状態」と「優れた状態」の差分を見つける
3.言語化
なぜそれが良いのかを倫理的に言葉にする
つまり、褒め上手な人は
「何が価値ある成果なのか」を定義する能力が
高いと言えます。
メタ認知と客観性が高い
「他人の良さ」を認めるには、
過度な自尊心や嫉妬といった
感情バイアスを排除し、
事実を客観的に見る必要があります。
ということで
解決しましたね
本当の意味での
人を褒めるという
行動の裏には
高い分析能力と
高いメタ認知能力、客観性が
隠れている
ということ
ですね
というわけで
褒め方によって
その人の頭の良さが
バレるという
お話でしたwwww
でも
実際そうw
今日は
素で褒めろ!!って
記事にしようと
思ってたんですけどw
褒め方とか褒める所で
この人頭良さそうだな
ってなんか
わかるというかw
褒める=分析力と客観性
が関係してるということを
今知って
納得したんですけど
妙に
仕事ができそうに
感じる人って
分析力高いなこの人
みたいなところを
褒めがちというかw
他の人が
気が付かないような所を
褒めがちというかw
自分の仕事との
関係性を見つける
というかw
なんかそんな感じが
しますよねw
tiktokの
読者さんとかにも
いかに細かいところを
見つけられるか
みたいなことを
されましたけどw
他の読者が言ったことを
なぞったり
作者が自信ありそうなところを
口先で褒める
おべんちゃら
編集者より
よっぽど仕事できそうに
見えますw
というわけで
そんな記事でしたw
いやでも
本当に
まじで
そういう褒め方って
仕事できなさそうに
見えますし
実際
そのとおり
仕事できないし
絶対やめたほうが良いと
思いますけどねw
自分の目でちゃんと
見て
自分でちゃんと
考えて分析して
その積み重ねで
ちゃんと勝負しないと
そこは
楽をしちゃ
ダメな部分だと
思います
人を褒めること
そんな簡単なことすら
自分で考えられない
そんなことすら
楽しようとするって
どうかしてますけどw
読者さんのコメントとか
数字を見るにしても
有名な
アイスと水難事故の問題も
そうですけど
読者さんの
コメントの意味とか
隠れたメッセージも
見ないといけませんし
数字も
ただ大きければ良い
小さければ悪いって
わけじゃないですからね
その数字が
どんな数字なのか
数字の中身とか意味を
ちゃんと考えて
推測しないと
もっと大きな人数を
相手にしたとき
通用しないですしね
自分で褒めるところも
見つけられないって
=自分で分析できない
なんて
それもできませんって
言ってるようなもん
ですからね
ていうか
数字とかデータを見るのって
誰でもできそうに見えて
むしろ漫画なんかより
よっぽど
技術やセンスが
必要なんですよね
というわけで
そんな感じでした!
ん?
もしかして
人をよく褒める人が
分析力が高い
客観的にものごとを
見れるのではなく
人を褒めるということ
自体が
分析と客観性を持つ
訓練になってるのかも?
それだと面白いですね
人を褒めること自体が
訓練
自分の分析力を高め
客観的な視点を持つための
訓練
嫉妬心などを沈め
大局を見るための訓練
そして
より良い人間性や
良い環境を得るための訓練
そう考えたら
より一層
人を褒めることが
楽しめそうですね
ちなみに
今の自分のライバルは
プリキュアです
これが3Dって信じられるか!?w


©名探偵プリキュア・東映アニメーション
毛先にラインが
出るようにしてるんだ
これやると
情報量があがるんですよね
とかも
あるんですけど
目の下部ライトが
左右で違うんですよね
どんなマテリアル組んだんだろう?
ていうか
こんなアップでも顔が
くずれないなんて
ずるい!!!!!!w
自分もやりたい!!!!!w
ずるい!!!!!w
ちなみに
漫画を書きはじめる段階で
プリキュアのエンディング3Dみたいな
絵を書きたいって
はじめからそこを目指してたので
3Dに手を出すのは
必然だったのかも
しれないですねw
元々の自分の女の子の絵柄が
目が大きめで
キャラクターデザインが
そっち寄りだったので
これがめちゃくちゃ
良い資料に
なったんですよねw
当時はスマイルプリキュアとか
ドキドキプリキュアとか
だったんですけどw
鼻とかは
点だとかわいくなりすぎるので
線で書くことが多いんですけど
ていうことで
そんな感じです!w
男キャラは適当w