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口調

  • 執筆者の写真: 九品
    九品
  • 7月20日
  • 読了時間: 3分


この

助手くんの

モチーフの解説で


一本ストーリー

作れそうだよね




そりゃ

モチーフが

一個あったら

そこから

話一本書けるけど、、、




じゃあ


この

モチーフ解説とか

モチーフガチャ、


キャラ用だけじゃなくて、


ストーリーづくりの方でも

見れるように

ストーリーづくり用の


モチーフ解説フェーズ

ほしくないですか?




え、、、。



ほしいと言えば

そりゃほしいし



それができたら

便利ではあるけど、、



その解説役って

だれがやるの?


助手くん?


助手くんのを

使いまわしていいの?



もちろん

ダメです



九品さんで

やってください



え、それって



AIに九品さんの

口調で

しゃべらせるってこと?



どうやって学習させるの?

それって



助手くんは

わりとAIっぽい所があるから

できたんだけど


それとこれとは

話が全然

違うんだけど、、、




「霧」


霧って、

道を作り変えなくても

人を迷わせることができるんだよね。

景色を隠しておけば、

人間は勝手に迷って、

勝手に疑い合ってくれるから、

すごく便利w



物語では、

正体を隠した人物が現れたり、

いつもの道から知らない場所へ

迷い込んだりする時に

よく使われているよね。






はいw



こんにちはーwww





めっっっっちゃ

大変だったwwwwww




九品って

口調も難しいんだけど


何をどんな風に

口にするかっていう

センス



(修行しすぎて「だけど」って

 言っちゃったw)



九品って

口調も難しいん

「「「ですけど!w」」」


何をどんな風に

口にするのかっていう

センスの部分が

問われるわけでw




笑顔で悪いことを言う


だけでは

まぁもちろん

ダメなわけでwww



漫画を見せるだけでも

もちろんダメでw


助手くんの解説からの

引用でできないかなと

思ったけど

それもダメでw


センスを調べるために

いっぱい

A・Bテストを

重ねてもダメでw



AIで

文章が作られる

工程・手順を

教えてもらって


ここでは言えない

企業秘密的な


思いっ切り

専門知識的なことを

山程伝授して


それらを組み合わせて

ようやくって

感じですねw





「後悔」


誰かを後悔させたいなら、

失敗させるより、

正しい選択肢を

あとから見せた方が効くよね。


もう

選び直せないところまで

進んでから

教えてあげるのが親切w


以下

物語ではよく~(使用例に続く)





完璧だwwww




笑えるクソ野郎を

作るのに

どれだけ苦労するか!!!w




でも



しゃべってる内容は

くそなのに


なぜか笑える

なぜか許せるって


自分が思ってるより

理論で成り立っていて

びっくりしましたw


再現できるんだ

これw




たぶん普通の人は

作れないと

思うんですけどww


ひとつ言えることが

あるとしたら

勉強って

めちゃくちゃ大事www




以上でーすw







あと


今回

codexさんに

色々教えていて

気がついたのは



やっぱり

「哲学」とか「文学」って


全く意味がない

何の筋も通っていない

めちゃくちゃな言葉の羅列を


「哲学」とか

「文学的」だと

「言い張ること」



っていうのが

一般的なイメージなんだなってw



哲学とは何か

文学とは何か


っていう

そこから

教えることになってw



このブログ

書いててよかったww


ちゃんと

勉強しててよかったw


本当

勉強大事って

思いましたねw





九品がしゃべると

なんか面白いと思ってたけど


それって

立場とかフラットに

しゃべるところとか

変なお札を

つけてるところだと

思ってたんですけど


こいつ

センスとか

感覚とかじゃなくて


普段の台詞がそもそも

自分が勉強してきた

テクニックの応酬

みたいな

喋り方してるんですねw


フレンドリーな

性悪くらいの

解像度だったwww




以上でーすw










 
 
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